ホーム > アルバム > 8.557716 ヴィイス:リュートのためのソナタ集 - 第14番、第20番/ホフマン:マンドリン・ソナタ ト長調/ニ短調(アーレルト&シュヴァープ・デュオ)

ヴィイス:リュートのためのソナタ集 - 第14番、第20番/ホフマン:マンドリン・ソナタ ト長調/ニ短調(アーレルト&シュヴァープ・デュオ)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
8.557716
CD発売時期
2007年3月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
器楽曲, 室内楽
作曲家
ジルフィウス・レオポルト・ヴァイス Silvius Leopold Weiss , ヨハン・ホフマン Johann Hoffmann
アーティスト
デュオ・アーレルト&シュヴァープ Duo Ahlert and Schwab

ヴィイス:リュートのためのソナタ集 - 第14番、第20番/ホフマン:マンドリン・ソナタ ト長調/ニ短調(アーレルト&シュヴァープ・デュオ)

WEISS: Lute Sonatas Nos. 14 and 20 / HOFFMAN: Mandolin Sonata in G Major / Mandolin Sonata in D Minor

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.557716

全トラック選択/解除

ジルフィウス・レオポルト・ヴァイス - Silvius Leopold Weiss (1687-1750)

**:**
Lute Sonata No. 20 in D Minor

録音: 28-30 September 2005, Museum Huelsmann, Bielefeld, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/160340
**:**
»  I. Prelude
1.

-

**:**
»  II. Un poco Andante
2.

-

**:**
»  III. La Bandinage
3.

-

**:**
»  IV. Le Sicilien
4.

-

**:**
»  V. Menuett
5.

-

**:**
»  VI. Gigue
6.

-

 
**:**
Lute Sonata No. 14 in G Minor

録音: 28-30 September 2005, Museum Huelsmann, Bielefeld, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/160341
**:**
»  I. Adagio
7.

-

**:**
»  II. Gavotte
8.

-

**:**
»  III. Sarabande
9.

-

**:**
»  IV. Menuett
10.

-

**:**
»  V. Bourree
11.

-

**:**
»  VI. Chaconne
12.

-

ヨハン・ホフマン - Johann Hoffmann (1770-1814)

**:**
マンドリン・ソナタ ト長調

Mandolin Sonata in G Major

録音: 28-30 September 2005, Museum Huelsmann, Bielefeld, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/160343
**:**
»  I. Allegro
13.

-

**:**
»  II. Adagio
14.

-

**:**
»  III. Rondo
15.

-

 
**:**
Mandolin Sonata in D Minor

録音: 28-30 September 2005, Museum Huelsmann, Bielefeld, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/160345
**:**
»  I. Allegro
16.

-

**:**
»  II. Andante with Variations
17.

-

**:**
»  III. Allegro
18.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
マンドリンとリュート、この二つの楽器の出会いが思わぬ効果を生むことを証明するディスクです。バッハの時代を生きたリュートのヴァイス、ベートーヴェンの時代を生きたマンドリンのホフマン、両者はそれぞれの楽器の名演奏家として讃えられました。ここでは、ヴァイスのリュート・ソナタとホフマンのマンドリン・ソナタを、いずれもリュートとマンドリンのヴァージョンで演奏しています。バッハの峻厳な音楽を想起させるヴァイス、より感覚的でわかりやすいホフマン、両者の対照も楽しめますが、何と言っても、リュートとマンドリンが織り成す気持ちいいサウンドをご堪能いただきたい一枚です。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。