ホーム > アルバム > 8.557747 シューマン:4つのホルンのためのコンチェルトシュトゥック/ハイドン:交響曲第31番「ホルン信号」(アメリカン・ホルン・クァルテット)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.557747
CD発売時期
2005年12月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽, 交響曲/管弦楽曲, 協奏曲
作曲家
ロベルト・シューマン Robert Schumann , ゲオルク・フィリップ・テレマン Georg Philipp Telemann , フランツ・ヨーゼフ・ハイドン Franz Joseph Haydn , ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル George Frideric Handel
アーティスト
アメリカン・ホルン・クァルテット American Horn Quartet , ダリウス・ウィスニウスキ Dariusz Wiśniewski , シンフォニア・ヴァルソヴィア Sinfonia Varsovia

シューマン:4つのホルンのためのコンチェルトシュトゥック/ハイドン:交響曲第31番「ホルン信号」(アメリカン・ホルン・クァルテット)

SCHUMANN: Konzertstuck, Op. 86 / HAYDN: Symphony No. 31, 'Horn Signal'

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.557747

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ロベルト・シューマン - Robert Schumann (1810-1856)

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4つのホルンと管弦楽のためのコンチェルトシュテュック Op. 86

Konzertstuck, Op. 86

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/104213
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»  I. Lebhaft
1.

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»  II. Romanze
2.

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»  III. Sehr Lebhaft
3.

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ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル - George Frideric Handel (1685-1759)

**:**
協奏曲 ヘ長調 HWV 335b
4.

Concerto in F Major, HWV 335b

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/104214

ゲオルク・フィリップ・テレマン - Georg Philipp Telemann (1681-1767)

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序曲 ヘ長調 「アルスターのこだま」 TWV 55:F11

Overture in F Major, "Alster Echo", TWV 55:F11

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/104215
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»  I. Overture
5.

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»  II. Die Kanonierende Pallas
6.

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»  III. Das Alster-Echo
7.

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»  IV. Die Hamburgischen Glockenspiele
8.

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»  V. Der Schwanengesang
9.

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»  VI. Der Alsterschafer Dorfmusik
10.

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»  VII. Die Konzertierenden Frosche und Krahen
11.

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»  VIII. Der Ruhende Pan
12.

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»  IX. Der Schafer und Nymphen Eilfertiger Abzug
13.

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フランツ・ヨーゼフ・ハイドン - Franz Joseph Haydn (1732-1809)

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交響曲第31番 ニ長調 「ホルン信号」 Hob.I:31

Symphony No. 31 in D Major, "Horn Signal", Hob.I:31

録音: 18-20 July 2003, Polish Radio Studios, Warsaw, Poland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/104216
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»  I. Allegro
14.

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»  II. Adagio
15.

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»  III. Menuet
16.

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»  IV. Finale: Moderato
17.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
ホルンはオーケストラの楽器としても、しばし目立つ重要な役割を任されますが、当盤では4つのホルンが大活躍するという、面白い共通点を持った作品をセレクトしています。実は協奏的作品の分野で、意外とバラエティに富んだ仕事を残しているシューマンですが、このコンチェルトシュテュックは、とりわけユニークな作品といえましょう。演奏の難度と編成の特異性ゆえ、演奏機会には恵まれませんが、ロマンティックな味わいも濃厚な名曲です。また、テレマンの「アルスター組曲」は、各楽章の副題が目を引きますが、いかにもこの作曲家らしい、機知に富んだ描写的な筆致は、まさに名人芸というにふさわしいものです。

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