ホーム > アルバム > 8.559194 アイヴズ:4分音の3つのピアノ曲/5つのテイクオフ/ハロウィーン/日の出(コンティヌム)

アイヴズ:4分音の3つのピアノ曲/5つのテイクオフ/ハロウィーン/日の出(コンティヌム)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.559194
CD発売時期
2005年3月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
器楽曲, 声楽曲, 室内楽, 交響曲/管弦楽曲
作曲家
チャールズ・アイヴズ Charles Ives
作詞家
チャールズ・アイヴズ Charles Ives , ロバート・アンダーウッド・ジョンソン Robert Underwood Johnson , ウォルター・サヴェージ・ランダー Walter Savage Landor
アーティスト
ビクトリア・ヴィジャミル Victoria Villamil , ミア・ウー Mia Wu , レイチェル・エヴァンス Rachel Evans , エヴァ・グルーサー Eva Gruesser , コンティニュアム Continuum , ジョエル・ザックス Joel Sachs , シェリル・セルツァー Cheryl Seltzer , ベヴァリー・ローリゼン Beverly Lauridsen , Sheila Schonbrun

アイヴズ:4分音の3つのピアノ曲/5つのテイクオフ/ハロウィーン/日の出(コンティヌム)

IVES: Three Quarter-Tone Pieces / Five Take-Offs / Hallowe'en / Sunrise

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https://ml.naxos.jp/album/8.559194

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チャールズ・アイヴズ - Charles Ives (1874-1954)

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ストックブリッジのフーザニック川
1.

The Housatonic at Stockbridge

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https://ml.naxos.jp/work/86796
 
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Soliloquy, or a Study in 7ths and Other Things
2.
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https://ml.naxos.jp/work/86797
 
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対蹠地にて
3.

On the Antipodes

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https://ml.naxos.jp/work/86798
 
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かぎ付きゴングとはしご(オリジナル・バージョン)
4.

The Gong on the Hook and Ladder (original version)

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https://ml.naxos.jp/work/86799
 
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Hallowe’en
5.
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https://ml.naxos.jp/work/86800
 
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In Re Con Moto et al, Op. 20
6.
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/86801
 
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日の出
7.

Sunrise

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https://ml.naxos.jp/work/86802
 
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記憶
8.

Remembrance

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https://ml.naxos.jp/work/86803
 
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アイスキュロスとソフォクレス
9.

Aeschylus and Sophocles

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https://ml.naxos.jp/work/86804
 
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Five Take-offs

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/86805
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»  The Seen and Unseen? (Sweet and Tough)
10.

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»  Rough and Ready et al and / or The Jumping Frog
11.

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»  Song Without (Good) Words
12.

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»  Scene Episode
13.

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»  Bad Resolutions and Good WAN! (Jan. 1, 1907)
14.

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4分音の3つのピアノ曲

3 Quarter-Tone Pieces

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/86806
**:**
»  Largo
15.

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»  Allegro
16.

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»  Chorale
17.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
流石はアメリカ実験楽派の中でも、大物中の大物のアイヴズです。ピアノを核とした、小規模アンサンブルを中心とした当盤ですが、常人の発想を超越したそのサウンドの刺激度たるや、脳に心地のよい痺れが来るほどです。暴力的なまでに打ち付けられるピアノの音塊をバックに、絶叫するかのようなソプラノが絡んだり(3など)、弦楽器が狂ったように走り回ったり(6など)、物凄いとしかいいようがありません。4分音(通常の半音の中間)に調律したピアノを用いた15~17は、まさに調子が外れたような響きの連続で、慣れてくると気持ちがよい?ですが、それまでは体質によっては、気分が悪くなるかもしれませんのでご用心!

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