ホーム > アルバム > 8.559242 グールド:フォールリヴァーの伝説/変奏曲「ジキル博士とハイド氏」(ナッシュヴィル響/シャーマーホーン)

グールド:フォールリヴァーの伝説/変奏曲「ジキル博士とハイド氏」(ナッシュヴィル響/シャーマーホーン)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
8.559242
CD発売時期
2005年11月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲, バレエ
作曲家
モートン・グールド Morton Gould
アーティスト
ケネス・シャーマーホーン Kenneth Schermerhorn , ナッシュヴィル交響楽団 Nashville Symphony Orchestra , ジェイムズ・F・ニール James F. Neal

グールド:フォールリヴァーの伝説/変奏曲「ジキル博士とハイド氏」(ナッシュヴィル響/シャーマーホーン)

GOULD, M.: Fall River Legend / Jekyll and Hyde Variations (Neal, Nashville Symphony, Schermerhorn)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.559242

全トラック選択/解除

モートン・グールド - Morton Gould (1913-1996)

**:**
Jekyll and Hyde Variations

録音: 5 to 6 December 2004, Ingram Hall, Nashville, TN, USA
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/103151
**:**
»  Theme
1.

-

**:**
»  Variation 1
2.

-

**:**
»  Variation 2
3.

-

**:**
»  Variation 3
4.

-

**:**
»  Variation 4
5.

-

**:**
»  Variation 5
6.

-

**:**
»  Variation 6
7.

-

**:**
»  Variation 7
8.

-

**:**
»  Variation 8
9.

-

**:**
»  Variation 9
10.

-

**:**
»  Variation 10
11.

-

**:**
»  Variation 11
12.

-

**:**
»  Variation 12
13.

-

**:**
»  Variation 13
14.

-

 
**:**
Fall River Legend (complete ballet)

録音: 5 to 6 December 2004, Ingram Hall, Nashville, TN, USA
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/103152
**:**
»  Prologue
15.

-

**:**
»  Waltzes
16.

-

**:**
»  Elegy
17.

-

**:**
»  Interlude
18.

-

**:**
»  Dirge
19.

-

**:**
»  Lullaby
20.

-

**:**
»  Serenade
21.

-

**:**
»  Axe
22.

-

**:**
»  Invitation to Church Social
23.

-

**:**
»  Church Social
24.

-

**:**
»  Hymnal Variations
25.

-

**:**
»  Cotillion
26.

-

**:**
»  Cotillion Coda
27.

-

**:**
»  Death Dance
28.

-

**:**
»  Mob Scene
29.

-

**:**
»  Epilogue
30.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
モートン・グールドといえば、セミ・クラシックの巨人というイメージがありますが、当盤では彼の純クラシックの分野における、最もシリアスな仕事が収められています。大指揮者ミトロプーロスの委嘱によって作曲された「ジキルとハイド変奏曲では、なんと12音技法!が用いられています。演奏機会には恵まれない曲ですが、グールド自身が自信作とみなしていただけあり、タイトル通り、対比的な楽想が多彩に繰り広げられる見事な出来栄えです。また「フォール・リヴァーの伝説」は、実際の殺人事件を下敷きとした作品ですが、全体を支配する薄暗い雰囲気の演出は絶妙そのもの、とりわけ陰惨なラスト(主人公が首吊り!)は印象的です。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。