ホーム > アルバム > 8.559604 グレイ:エネミー・スレイヤー - ナバホのオラトリオ(ヘンドリックス/フェニックス響/クリスティ)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.559604
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
声楽曲
作曲家
マーク・バール Mark Grey
作詞家
ローラ・トーヘ Laura Tohe
アーティスト
マイケル・クリスティ Michael Christie , フェニックス交響楽団 Phoenix Symphony Orchestra , フェニックス交響合唱団 Phoenix Symphony Chorus , スコット・ヘンドリックス Scott Hendricks

グレイ:エネミー・スレイヤー - ナバホのオラトリオ(ヘンドリックス/フェニックス響/クリスティ)

GREY, M.: Enemy Slayer: A Navajo Oratorio (S. Hendricks, Phoenix Symphony, M. Christie)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.559604

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マーク・バール - Mark Grey (1967-)

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エネミー・スレイヤー - ナバホのオラトリオ

Enemy Slayer: A Navajo Oratorio

録音: 7, 9 February 2008, Symphony Hall, Phoenix, Arizona, USA
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/260307
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»  Prologue
1.

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»  Scene 1
2.

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»  Scene 2
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»  Scene 3
4.

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»  Scene 4
5.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
この作品は、ナバホの先住民族(インディアン)たちの伝承物語からインスパイアされて書かれたものです。民衆を脅かす怪物を退治した双子の英雄たちの苦悩、そしてそれを癒すための儀式。それらがリアリティたっぷりの筆致で描かれていきます。演奏にはオーケストラと140人の合唱団、バリトン独唱者を必要とし、同時に12×21フィートの巨大スクリーンでサウスウエストの美しい景観写真を映すという大掛りな仕掛けも動員。聴衆の感動の涙を誘ったことは言うまでもありません。堂々たるバリトンの朗唱は広い草原を駆け巡るかのようです。

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