ホーム > アルバム > 8.570292 ソレル:チェンバロ・ソナタ全集 13 (ローランド)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
8.570292
CD発売時期
2007年7月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
器楽曲
作曲家
アントニオ・ソレール Antonio Soler
アーティスト
ギルバート・ローランド Gilbert Rowland

ソレル:チェンバロ・ソナタ全集 13 (ローランド)

SOLER, A.: Sonatas for Harpsichord, Vol. 13

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.570292

全トラック選択/解除

アントニオ・ソレール - Antonio Soler (1729-1783)

**:**
チェンバロ・ソナタ第60番 ハ短調

Harpsichord Sonata No. 60 in C Minor

録音: 18-20 July 2006, Epsom College Concert Hall, Surrey, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/1072593
**:**
»  I. Cantabile
1.

-

**:**
»  II. Allegro
2.

-

 
**:**
チェンバロ・ソナタ ト長調
3.

Harpsichord Sonata in G Major (without Rubio number)

録音: 18-20 July 2006, Epsom College Concert Hall, Surrey, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/1072594
 
**:**
チェンバロ・ソナタ ト長調 「ロンド」
4.

Harpsichord Sonata in G Major, "Rondo" (without Rubio number)

録音: 18-20 July 2006, Epsom College Concert Hall, Surrey, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/1072595
 
**:**
チェンバロ・ソナタ第66番 ハ長調

Harpsichord Sonata No. 66 in C Major

録音: 18-20 July 2006, Epsom College Concert Hall, Surrey, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/1072596
**:**
»  I. Andante expressivo
5.

-

**:**
»  II. Allegro assai spiritoso
6.

-

**:**
»  III. Intento
7.

-

 
**:**
チェンバロ・ソナタ第68番 ホ長調

Harpsichord Sonata No. 68 in E Major

録音: 18-20 July 2006, Epsom College Concert Hall, Surrey, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/1072597
**:**
»  I. Cantabile con moto
8.

-

**:**
»  II. Allegro
9.

-

**:**
»  III. Intento a 4
10.

-

 
**:**
チェンバロ・ソナタ第75番 ヘ長調
11.

Harpsichord Sonata No. 75 in F Major

録音: 18-20 July 2006, Epsom College Concert Hall, Surrey, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/1072598
 
**:**
チェンバロ・ソナタ第76番 ヘ長調
12.

Harpsichord Sonata No. 76 in F Major

録音: 18-20 July 2006, Epsom College Concert Hall, Surrey, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/1072599
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
故サミュエル・ルビオ神父の40年に渡る献身的な働きにより、その作品が出版されたソレルですが、そのおかげで、現在では18世紀後半のスペインの作曲家の中でも最も重要な鍵盤曲作曲家として位置づけられているのはご存じの通りです。このソナタ集を始めとしたスペインの民俗音楽や踊りの要素を取り入れた多くの作品は聴き手の心をつかんで離しません。ギルバート・ローランドの当シリーズは、この第13巻で完結となります。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。