ホーム > アルバム > 8.570408 バヨラス:交響曲第2番/前奏曲とトッカータ/標識(セント・クリストファー室内管/カトクス)

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アルバム情報

カタログ番号
8.570408
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
フェリクサス・バヨラス Feliksas Bajoras
作詞家
Mindaugas Tomonis
アーティスト
ドナタス・カトクス Donatas Katkus , セント・クリストファー室内管弦楽団 Vilnius City Municipality St. Christopher Chamber Orchestra, The , ノラ・ペトロチェンコ Nora Petrocenko

バヨラス:交響曲第2番/前奏曲とトッカータ/標識(セント・クリストファー室内管/カトクス)

BAJORAS: Symphony No. 2 / Suite of Verbs / Prelude and Toccata / The Sign

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.570408

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フェリクサス・バヨラス - Feliksas Bajoras (1934-)

**:**
交響曲第2番「鍾乳石」

Symphony No. 2, "Stalaktitai" (Stalactites)

録音: 15-17 November 2004, 16 September 2005, Studio Aurea, Vilnius, Lithuania
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/152820
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»  I. Tatra Mountains
1.

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»  II. Castles
2.

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»  III. Our Guide
3.

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»  IV. Macocha
4.

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»  V. Lidice
5.

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»  VI. Vysehrad
6.

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»  VII. Jewish Cemetery
7.

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»  VIII. Prague
8.

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»  IX. Departure (Russian Tanks)
9.

-

 
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動詞のための組曲

Veiksmazodziu siuita (Suite of Verbs)

録音: 15-17 November 2004, 16 September 2005, Studio Aurea, Vilnius, Lithuania
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/184945
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»  I. Coming
10.

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»  II. Thinking
11.

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»  III. Raging
12.

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»  IV. Admiring
13.

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»  V. Suffering
14.

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»  VI. Dancing
15.

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»  VII. Leaving
16.

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前奏曲とトッカータ

Prelude and Toccata

録音: 15-17 November 2004, 16 September 2005, Studio Aurea, Vilnius, Lithuania
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/184946
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»  Prelude
17.

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»  Toccata
18.

-

 
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標識
19.

Zenklas (The Sign)

録音: 15-17 November 2004, 16 September 2005, Studio Aurea, Vilnius, Lithuania
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/184947
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
リトアニアの作曲家バヨラスはカウナスで音楽の勉強を始め、最初はヴァイオリニストとして活躍しました。音楽大学を卒業した後、現在のリトアニア国立交響楽団に入団しましたが、当時からオーケストラのためにポピュラーソングを作曲し評判となったのです。それから作曲の専門の勉強をはじめたのですが、「堅い音楽」を書く間にも時折ポピュラーソングを書き続け、彼自身も演奏していたようです。バヨラスの作品はいくぶん自叙伝的な要素を持ち、根源はリトアニアの民俗音楽にあり、メロディは人間の情感に直接訴えかけるものです。

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