ホーム > アルバム > 8.570880 マリピエロ:交響曲集 3 - 第5番, 第6番, 第8番, 第11番(モスクワ響/アルメイダ)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.570880
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
ジャン・フランチェスコ・マリピエロ Gian Francesco Malipiero
アーティスト
アントニオ・デ・アルメイダ Antonio de Almeida , モスクワ交響楽団 Moscow Symphony Orchestra

マリピエロ:交響曲集 3 - 第5番, 第6番, 第8番, 第11番(モスクワ響/アルメイダ)

MALIPIERO, G.F.: Symphonies, Vol. 3 (Almeida) - Nos. 5, 6, 8, 11

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.570880

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ジャン・フランチェスコ・マリピエロ - Gian Francesco Malipiero (1882-1973)

**:**
交響曲第6番 「弦楽のために」

Symphony No. 6, "degli archi"

録音: February 1994, Mosfilm Studio, Moscow
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/328394
**:**
»  I. Allegro
1.

-

**:**
»  II. Piùttosto lento
2.

-

**:**
»  III. Allegro vivo
3.

-

**:**
»  IV. Lento ma non troppo - Allegro - Lento - Allegro - Molto triste
4.

-

 
**:**
交響曲第5番 「エコーによるコンチェルタンテ」

Symphony No. 5, "concertante, in eco"

録音: February 1994, Mosfilm Studio, Moscow
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/328395
**:**
»  I. Allegro agitato ma moderatamente
5.

-

**:**
»  II. Lento
6.

-

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»  III. Allegro vivace ma ritmato
7.

-

**:**
»  IV. Lento ma non troppo - Mosso (agitato) - Ritenuto (quasi funebre)
8.

-

 
**:**
交響曲第8番 「小交響曲」

Symphony No. 8, "Symphonia brevis"

録音: February 1994, Mosfilm Studio, Moscow
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/328396
**:**
»  I. piùttosto lento - Un poco più mosso
9.

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»  II. Allegro
10.

-

**:**
»  III. Non troppo lento - Più mosso - Allegramente - Tranquillo - Mosso - Lento - Meno lento, non trascinar
11.

-

 
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交響曲第11番 「バグパイプ」

Symphony No. 11, "delle cornamuse"

録音: February 1994, Mosfilm Studio, Moscow
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/328542
**:**
»  I. Energico ma mosso, non troppo pero
12.

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»  II. Lento
13.

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»  III. Gaio
14.

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»  IV. Molto mosso ma marcando il tempo - Quasi lento - Molto mosso
15.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
第1集(8.570878)、第2集ともに好評なマリピエロ(1882-1973)の交響曲集、この第3集は彼の作品の中でも最も演奏頻度の高い第6番「弦楽のための」が含まれています。フランス印象派の影響を受けていると言われる彼の作品ですが、実際に聴いてみると古典的なフォルムの中に実に多彩な表現が詰め込まれていることがわかるでしょう。彼は生涯を通じて旋律の魅力を追求したため、最後の交響曲である1969年に書かれた第11番「バグパイプ」にさえも、魅力あふれるメロディが横溢しています。

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