ホーム > アルバム > 8.570888 ルクレール:ヴァイオリン・ソナタ Op. 1 - 第1番 - 第4番(バターフィールド/マクギリヴレイ/カミングス)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
8.570888
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽
作曲家
ジャン=マリー・ルクレール Jean-Marie Leclair
アーティスト
ローレンス・カミングス Laurence Cummings , エイドリアン・バターフィールド Adrian Butterfield , アリソン・マクギリヴレイ Alison McGillivray

ルクレール:ヴァイオリン・ソナタ Op. 1 - 第1番 - 第4番(バターフィールド/マクギリヴレイ/カミングス)

LECLAIR, J.-M.: Violin Sonatas, Op. 1, Nos. 1-4 (Butterfield, McGillivray, Cummings)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.570888

全トラック選択/解除

ジャン=マリー・ルクレール - Jean-Marie Leclair (1697-1764)

**:**
ヴァイオリン・ソナタ ハ長調 Op. 1 No. 2

Violin Sonata in C Major, Op. 1, No. 2

録音: 3-5, 8-10 January 2008, St. Mary's Church, Walthamstow, London, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/284606
**:**
»  I. Adagio
1.

-

**:**
»  II. Corrente: Allegro
2.

-

**:**
»  III. Gavotta: Grazioso
3.

-

**:**
»  IV. Giga: Allegro
4.

-

 
**:**
ヴァイオリン・ソナタ 変ロ長調 Op. 1 No. 3

Violin Sonata in B-Flat Major, Op. 1, No. 3

録音: 3-5, 8-10 January 2008, St. Mary's Church, Walthamstow, London, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/284624
**:**
»  I. Adagio
5.

-

**:**
»  II. Allegro
6.

-

**:**
»  III. Largo
7.

-

**:**
»  IV. Tempo Gavotta: Allegro
8.

-

 
**:**
ヴァイオリン・ソナタ イ短調 Op. 1 No. 1

Violin Sonata in A Minor, Op. 1, No. 1

録音: 3-5, 8-10 January 2008, St. Mary's Church, Walthamstow, London, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/284527
**:**
»  I. Adagio
9.

-

**:**
»  II. Allemanda: Allegro
10.

-

**:**
»  III. Aria: Grazioso
11.

-

**:**
»  IV. Giga: Allegro
12.

-

 
**:**
ヴァイオリン・ソナタ ニ長調 Op. 1 No. 4

Violin Sonata in D Major, Op. 1, No. 4

録音: 3-5, 8-10 January 2008, St. Mary's Church, Walthamstow, London, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/284651
**:**
»  I. Adagio
13.

-

**:**
»  II. Allegro
14.

-

**:**
»  III. Andante
15.

-

**:**
»  IV. Tempo Gavotta
16.

-

**:**
»  V. Minuetto
17.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
ヴァイオリンの奏法はその大部分がイタリアで発展しましたが、バロックの時代、フランス=ベルギー・ヴァイオリン楽派の始祖とされるのがこのルクレールです。なかなか激しい気性の持ち主であったそうで、何者かに惨殺されるという悲惨な最期を遂げた人ですが、その作品も優雅で上品な音作りの反面、複雑なポリフォニーを駆使した超絶技巧が混じっていたりと中々侮れません。この曲集は彼の初期の作品で、多くの技術的挑戦とユーモアに満ちた華麗な曲集です。ハノーヴァー・バンドやエイジ・オブ・エンライントメントなどで活躍した名手たちによる納得のアンサンブルでお聴きください。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。