ホーム > アルバム > 8.570889 ルクレール:ヴァイオリン・ソナタ Op. 1 - 第5番 - 第8番(バターフィールド/マクギリヴレイ/カミングス)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
8.570889
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽
作曲家
ジャン=マリー・ルクレール Jean-Marie Leclair
アーティスト
ローレンス・カミングス Laurence Cummings , エイドリアン・バターフィールド Adrian Butterfield , アリソン・マクギリヴレイ Alison McGillivray

ルクレール:ヴァイオリン・ソナタ Op. 1 - 第5番 - 第8番(バターフィールド/マクギリヴレイ/カミングス)

LECLAIR, J.-M.: Violin Sonatas, Op. 1, Nos. 5-8 (Butterfield, McGillivray, Cummings)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.570889

全トラック選択/解除

ジャン=マリー・ルクレール - Jean-Marie Leclair (1697-1764)

**:**
ヴァイオリン・ソナタ イ長調 Op. 1 No. 5

Violin Sonata in A Major, Op. 1, No. 5

録音: 3-5, 8-10 January 2008, St. Mary's Church, Walthamstow, London, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/284766
**:**
»  I. Allegro ma non troppo
1.

-

**:**
»  II. Sarabanda: Largo
2.

-

**:**
»  III. Giga: Presto
3.

-

 
**:**
ヴァイオリン・ソナタ ホ短調 Op. 1 No. 6

Violin Sonata in E Minor, Op. 1, No. 6

録音: 3-5, 8-10 January 2008, St. Mary's Church, Walthamstow, London, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/284767
**:**
»  I. Adagio
4.

-

**:**
»  II. Vivace
5.

-

**:**
»  III. Aria: Affettuoso
6.

-

**:**
»  IV. Allegro
7.

-

 
**:**
ヴァイオリン・ソナタ ヘ長調 Op. 1 No. 7

Violin Sonata in F Major, Op. 1, No. 7

録音: 3-5, 8-10 January 2008, St. Mary's Church, Walthamstow, London, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/284768
**:**
»  I. Adagio
8.

-

**:**
»  II. Allemanda: Allegro
9.

-

**:**
»  III. Aria: Grazioso
10.

-

**:**
»  IV. Giga: Allegro ma non troppo
11.

-

 
**:**
ヴァイオリン・ソナタ ト長調 Op. 1 No. 8

Violin Sonata in G Major, Op. 1, No. 8

録音: 3-5, 8-10 January 2008, St. Mary's Church, Walthamstow, London, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/284770
**:**
»  I. Largo
12.

-

**:**
»  II. Vivace
13.

-

**:**
»  III. Musette: Affettuoso
14.

-

**:**
»  IV. Tempo Gavotta: Allegro
15.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
コレルリの開拓したヴァイオリンソナタの形式をフランスで更に発展させたルクレールの作品は、当時の例に漏れることなく通奏低音のパートなどはかなり自由に書かれていて、どのように演奏するかは奏者の判断と技術に委ねられています。既に発売済みの第1集(8.570888)でその才能の片鱗を見せつけてくれたヴァイオリニストのバターフィールドとマクギリ、ヴレイカミングスの3人はこのすこぶる単純なスコアから無限の可能性を引き出し、素晴らしい音の饗宴として披露してくれます。即興演奏が当たり前だった時代の音楽は何と伸び伸びと楽しいものなのでしょう。次作も期待しています。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。