ホーム > アルバム > 8.572032 ペンデレツキ:クレド/母校ヤゲロニカ大学をたたえるカンタータ(ワルシャワ国立フィル/ヴィト)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.572032
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
合唱曲(世俗曲), 合唱曲(宗教曲)
作曲家
クシシュトフ・ペンデレツキ Krzysztof Penderecki
作詞家
旧約聖書 Bible - Old Testament , 不詳 Anonymous , ミサ典礼文 Mass Text
アーティスト
アントニ・ヴィト Antoni Wit , エヴァ・ヴォラク Ewa Wolak , ラファウ・バルトミンスキー Rafal Bartmiński , イヴォナ・ホッサ Iwona Hossa , アガ・ミコライ Aga Mikolaj , レミギウシュ・ルコムスキ Remigiusz Lukomski , ワルシャワ・フィルハーモニー合唱団 Warsaw Philharmonic Choir , ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団 Warsaw Philharmonic Orchestra , ワルシャワ少年合唱団 Warsaw Boys Choir

ペンデレツキ:クレド/母校ヤゲロニカ大学をたたえるカンタータ(ワルシャワ国立フィル/ヴィト)

PENDERECKI, K.: Credo / Cantata in honorem Almae Matris Universitatis Iagellonicae sescentos abhinc annos fundatae (Warsaw Philharmonic, Wit)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.572032

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クシシュトフ・ペンデレツキ - Krzysztof Penderecki (1933-2020)

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クレド

Credo

録音: 29 September - 1 October 2008, Warsaw Philharmonic Hall, Warsaw, Poland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/406183
**:**
»  Credo in unum Deum
1.

-

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»  Qui propter nos homines
2.

-

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»  Et incarnatus est
3.

-

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»  Crucifixus
4.

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»  Crucem tuam adoramus Domine
5.

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»  Et resurrexit tertia die
6.

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»  Et in Spiritum Sanctum
7.

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»  Confiteor unum baptisma
8.

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»  Et vitam venturi saeculi
9.

-

 
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母校ヤゲロニカ大学をたたえるカンタータ
10.

Cantata in honorem Almae Matris Universitatis Iagellonicae sescentos abhinc annos fundatae

録音: 9 September 2008, Warsaw Philharmonic Hall, Warsaw, Poland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/583572
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/09/01
1960年代のペンデレツキを知る人が、この「クレド」を聴いたら、あまりのロマンティックさに目を丸くするかもしれません。何しろ、冒頭から切なく激しくとも美しい響きに満ち、調性から逸脱することもないのですから。この音楽性の変容を拒否する人もいるかもしれませんが、祈りの心を伝えるには、このような調和に満ちた音楽も必要なのでしょう。「ペンデレツキらしさ」を求める人は、その30年ほど前に書かれたカンタータをどうぞ。こちらにはおなじみの破壊的な音が横溢しています。

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