ホーム > アルバム > 8.572109 グリック:パッセージ/ジヴコヴィチ:地球の中心からのおとぎ話/シュワントナー:反動(ハート・ウィンド・アンサンブル)

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レーベル

CD/DL音源/チケット販売

アルバム情報

カタログ番号
8.572109
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
吹奏楽, 交響曲/管弦楽曲
作曲家
スティーヴン・マイケル・グリック Stephen Michael Gryc , ネボジャ・ヨハン・ジヴコヴィチ Nebojsa Jovan Zivkovic , ジョセフ・シュワントナー Joseph Schwantner , ジョゼフ・トゥリン Joseph Turrin , レスリー・バセット Leslie Bassett
アーティスト
グレン・アドシット Glen Adsit , ジョセフ・アレッシ Joseph Alessi , ベンジャミン・トス Benjamin Toth , ハート・ウィンド・アンサンブル Hartt Wind Ensemble

グリック:パッセージ/ジヴコヴィチ:地球の中心からのおとぎ話/シュワントナー:反動(ハート・ウィンド・アンサンブル)

GRYC, S.M.: Passaggi / ZIVKOVIC, N.J.: Tales from the Center of the Earth / SCHWANTNER, J.: Recoil (Hartt School Wind Ensemble)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.572109

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ジョセフ・シュワントナー - Joseph Schwantner (1943-)

**:**
反動
1.

Recoil

録音: 23-26 April 2007, Lincoln Theater, University of Hartford, West Hartford, USA
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/258902

スティーヴン・マイケル・グリック - Stephen Michael Gryc (1949-)

**:**
パッセージ

Passaggi

録音: 23-26 April 2007, Lincoln Theater, University of Hartford, West Hartford, USA
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/258915
**:**
»  I. Preludio
2.

-

**:**
»  II. Variazioni
3.

-

**:**
»  III. Scherzi tempestosi
4.

-

レスリー・バセット - Leslie Bassett (1923-)

**:**
キルスティンのための子守歌
5.

Lullaby for Kirsten

録音: 23-26 April 2007, Lincoln Theater, University of Hartford, West Hartford, USA
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/258916

ジョゼフ・トゥリン - Joseph Turrin (1947-)

**:**
ノアのための子守歌
6.

Lullaby for Noah

録音: 23-26 April 2007, Lincoln Theater, University of Hartford, West Hartford, USA
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/258939
**:**
地球の中心からのおとぎ話 Op. 33

Tales from the Center of the Earth, Op. 33

録音: 23-26 April 2007, Lincoln Theater, University of Hartford, West Hartford, USA
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/258954
**:**
»  I. —
7.

-

**:**
»  II. —
8.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
ハート・ウィンド・アンサンブルはその卓越した技術と革新的なプログラミングで、現在最も注目を浴びている団体の一つです。今までに11の作品の世界初演を行い、その作曲者はシュワントナー、コルグラス、タワー、ブライト・シェン、他錚々たる顔ぶれです。共演したソリストもトロンボーンのJ.アレッシ、ユーフォニアムのJ.ジャクソンをはじめとした現代最高の奏者たちばかり。今回のアルバムでも、アレッシが驚くほどの名技を披露しています。トスのパーカッションも涙が出るほどスゴイ。吹奏楽ファン垂涎の1枚、ここに登場です。

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