ホーム > アルバム > 8.572187 ホフマイスター:コントラバス四重奏曲第2番 - 第4番/シューベルト:アルペジオーネ・ソナタ(コントラバス編)(デューカ/セベスチャン/ニコライ/オステルターグ/モル)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
8.572187
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽
作曲家
フランツ・シューベルト Franz Schubert , フランツ・アントン・ホフマイスター Franz Anton Hoffmeister
編曲者
不詳 Anonymous
アーティスト
マルティン・オステルターク Martin Ostertag , エルネ・シェベスティエン Erno Sebestyen , ノルベルト・デューカ Norbert Duka , ヘルムート・ニコライ Helmut Nicolai , フィリップ・モル Phillip Moll

ホフマイスター:コントラバス四重奏曲第2番 - 第4番/シューベルト:アルペジオーネ・ソナタ(コントラバス編)(デューカ/セベスチャン/ニコライ/オステルターグ/モル)

HOFFMEISTER, F.A.: Double Bass Quartets Nos. 2-4 / SCHUBERT, F.: Arpeggione Sonata (arr. for double bass) (Duka, Sebestyen, Nicolai, Ostertag, Moll)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.572187

全トラック選択/解除

フランツ・アントン・ホフマイスター - Franz Anton Hoffmeister (1754-1812)

**:**
コントラバス四重奏曲第2番 ニ長調

Double Bass Quartet No. 2 in D Major

録音: January 1980, Sender Freies Berlin, Berlin, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/385642
**:**
»  I. Allegro moderato
1.

-

**:**
»  II. Menuett
2.

-

**:**
»  III. Andante
3.

-

**:**
»  IV. Rondo
4.

-

 
**:**
コントラバス四重奏曲第3番 ニ長調

Double Bass Quartet No. 3 in D Major

録音: January 1980, Sender Freies Berlin, Berlin, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/385658
**:**
»  I. Moderato
5.

-

**:**
»  II. Adagio
6.

-

**:**
»  III. Tempo di Minuetto
7.

-

 
**:**
コントラバス四重奏曲第4番 ニ長調

Double Bass Quartet No. 4 in D Major

録音: January 1980, Sender Freies Berlin, Berlin, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/385659
**:**
»  I. Allegro moderato
8.

-

**:**
»  II. Menuett
9.

-

**:**
»  III. Andante
10.

-

**:**
»  IV. Rondo
11.

-

フランツ・シューベルト - Franz Schubert (1797-1828)

**:**
アルペジオーネ・ソナタ イ短調 D. 821 (コントラバス編)

Arpeggione Sonata in A Minor, D. 821, "Arpeggione" (arr. for double bass)

録音: 25 September 1984, Radio Bremen, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/385688
**:**
»  I. Allegro moderato
12.

-

**:**
»  II. Adagio - III. Allegretto
13.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2011/02/01
1754年、ローテンブルクで生まれたッフマイスターは14歳の時に法律を学ぶためウィーンに移り、その後音楽を学ぶためにハンガリーへと移住しました。作曲の勉強をしながら、楽譜出版の事業も起こし、ハイドンやモーツァルトの作品の出版を行ったのです(現在のC.F.Peters社も彼が創業)。作曲家としても交響曲、協奏曲、器楽曲など多くの作品を残しました。このコントラバス四重奏曲は、第1ヴァイオリンで奏する部分をコントラバスが担うという変わり種。本来こまわりの効かない楽器が、こんなにも悠然とメロディを奏でるところを想像するだけで、あまりの愛らしさに抱きしめたくなってしまうほどです。ここで演奏しているデューカ本人による編曲の「アルペジョーネ・ソナタ」は全く違和感のない美しさ。音色に絶妙の深みも加わり、良い味出してます。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。