ホーム > アルバム > 8.572381 タカコ・ニシザキ・プレイズ・スズキ・エバークリーンズ 4 (西崎崇子)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.572381
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
器楽曲, 室内楽, 協奏曲
作曲家
アントニオ・ヴィヴァルディ Antonio Vivaldi , カール・マリア・フォン・ウェーバー Carl Maria von Weber , フランチェスコ・マリア・ヴェラチーニ Francesco Maria Veracini , カール・ディッタース・フォン・ディッタースドルフ Carl Ditters von Dittersdorf , ヨハン・ゼバスティアン・バッハ Johann Sebastian Bach
編曲者
不詳 Anonymous
アーティスト
ピーター・ウォールズ Peter Walls , カペラ・イストロポリターナ Capella Istropolitana , マリア・クリーゲル Maria Kliegel , テレンス・デニス Terence Dennis , オリヴェル・ドホナーニ Oliver Dohnányi , 西崎崇子 Takako Nishizaki , ニュージーランド国立ユース管弦楽団ストリングス New Zealand National Youth Orchestra, strings , アレクサンドル・ヤブロコフ Alexander Jablokov

タカコ・ニシザキ・プレイズ・スズキ・エバークリーンズ 4 (西崎崇子)

Takako Nishizaki Plays Suzuki Evergreens, Vol. 4

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.572381

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ヨハン・ゼバスティアン・バッハ - Johann Sebastian Bach (1685-1750)

**:**
無伴奏チェロ組曲第6番 ニ長調 BWV 1012 - 第5曲 ガヴォット I, II (ヴァイオリンとピアノ編)
1.

Cello Suite No. 6 in D Major, BWV 1012: V. Gavotte I and II (arr. for violin and piano)

録音: 23-27 April 2008, WEL Academy, Waikato University, Hamilton, New Zealand
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/372081
 
**:**
無伴奏チェロ組曲第6番 ニ長調 BWV 1012 - 第5曲 ガヴォット I, II
2.

Cello Suite No. 6 in D Major, BWV 1012: V. Gavotte I and II

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/407973

アントニオ・ヴィヴァルディ - Antonio Vivaldi (1678-1741)

**:**
ヴァイオリン協奏曲 イ短調 Op. 3, No. 6, RV 356 - 第2楽章 ラルゴ・エ・ピアニッシモ・センプレヴァイオリンとピアノ編)
3.

Violin Concerto in A Minor, Op. 3, No. 6, RV 356: II. Largo (arr. for violin and piano)

録音: 23-27 April 2008, WEL Academy, Waikato University, Hamilton, New Zealand
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/364815
 
**:**
ヴァイオリン協奏曲 イ短調 Op. 3, No. 6, RV 356 - 第2楽章 ラルゴ・エ・ピアニッシモ・センプレ
4.

Violin Concerto in A Minor, Op. 3, No. 6, RV 356: II. Largo e pianissimo sempre

録音: 4-5 May 2008, Michael Fowler Centre, Wellington, New Zealand
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/364816
 
**:**
ヴァイオリン協奏曲 ト短調 Op. 12 No. 1, RV 317 (ヴァイオリンとピアノ編)

Violin Concerto in G Minor, Op. 12, No. 1, RV 317 (arr. for violin and piano)

録音: 23-27 April 2008, WEL Academy, Waikato University, Hamilton, New Zealand
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/364817
**:**
»  I. Allegro
5.

-

**:**
»  II. Adagio
6.

-

**:**
»  III. Allegro
7.

-

 
**:**
ヴァイオリン協奏曲 ト短調 Op. 12 No. 1, RV 317

Violin Concerto in G Minor, Op. 12, No. 1, RV 317

録音: 4-5 May 2008, Michael Fowler Centre, Wellington, New Zealand
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/364818
**:**
»  I. Allegro
8.

-

**:**
»  II. Largo - Adagio
9.

-

**:**
»  III. Allegro
10.

-

カール・マリア・フォン・ウェーバー - Carl Maria von Weber (1786-1826)

**:**
カントリー・ダンス(ヴァイオリンとピアノ編)
11.

Country Dance (arr. for violin and piano)

録音: 23-27 April 2008, WEL Academy, Waikato University, Hamilton, New Zealand
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/372083
**:**
ドイツ舞曲(ヴァイオリンとピアノ編)
12.

German Dance (arr. for violin and piano)

録音: 23-27 April 2008, WEL Academy, Waikato University, Hamilton, New Zealand
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/372082

フランチェスコ・マリア・ヴェラチーニ - Francesco Maria Veracini (1690-1768)

**:**
ヴァイオリン・ソナタ ニ短調 Op. 2 No. 7 - ジーグ(ヴァイオリンとピアノ編)
13.

Violin Sonata in D Minor, Op. 2, No. 7: Gigue (arr. for violin and piano)

録音: 23-27 April 2008, WEL Academy, Waikato University, Hamilton, New Zealand
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/364821

ヨハン・ゼバスティアン・バッハ - Johann Sebastian Bach (1685-1750)

**:**
2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV 1043 - 第1楽章 ヴィヴァーチェ(ヴァイオリンとピアノ編、第1ヴァイオリンのみ)
14.

Concerto for Two Violins in D Minor, BWV 1043: I. Vivace (arr. for violin and piano, Violin I only)

録音: 23-27 April 2008, WEL Academy, Waikato University, Hamilton, New Zealand
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/364822
 
**:**
2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV 1043 - 第1楽章 ヴィヴァーチェ
15.

Concerto for 2 Violins in D Minor, BWV 1043: I. Vivace

録音: 28 May-2 June 1989, Concert Hall of Slovak Philharmonic, Bratislava
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/407974
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/06/01
第4集では更なる音楽性と技術の向上を目指します。バッハの無伴奏チェロ組曲の中で第6番は特異な作品として知られています。普通のチェロではなく、通常のチェロに高音弦(E弦)をもう1本足した5弦の楽器チェロ・ピッコロ(普通のものよりも小さい)のために書かれたとされ、指使いなどもハイ・ポジションを多様するために難しくなっています。これをヴァイオリンで演奏することは、かなりの困難を伴うことでしょう。しかし、この曲を完璧に演奏できても、まだまだ油断はできません。しかし、音楽の楽しさと奥深さが面白いように理解できるのではないでしょうか。

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