ホーム > アルバム > 8.573431 トーニ:ピアノ作品全集 4 (オルヴィエート)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
8.573431
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
器楽曲
作曲家
カミッロ・トーニ Camillo Togni
アーティスト
アルド・オルヴィエート Aldo Orvieto

トーニ:ピアノ作品全集 4 (オルヴィエート)

TOGNI, C.: Piano Music (Complete), Vol. 4 (Orvieto)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.573431

全トラック選択/解除

カミッロ・トーニ - Camillo Togni (1922-1993)

**:**
ピアノ組曲 Op. 14a

Piano Suite, Op. 14a

録音: 30-31 August 2016, Fondazione Giorgio Cini, Sala delle Capriate, Venezia, Italy
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6158048
**:**
»  I. Bourrée
1.

-

**:**
»  II. Pavana
2.

-

**:**
»  III. Furlana
3.

-

**:**
»  IV. Quasi minuetto
4.

-

**:**
»  V. Allemanda
5.

-

**:**
»  VI. Pastorale
6.

-

**:**
»  VII. Ciaccona
7.

-

**:**
»  VIII. Valzer
8.

-

 
**:**
セレナータ第2番 Op. 11

Serenata No. 2, Op. 11

録音: 30-31 August 2016, Fondazione Giorgio Cini, Sala delle Capriate, Venezia, Italy
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6158049
**:**
»  I. Andantino
9.

-

**:**
»  II. Adagio assai
10.

-

**:**
»  III. Moderatamente mosso
11.

-

**:**
»  IV. Serenata: Largo
12.

-

 
**:**
ピアノフォルテのための小品 Op. 22

Pezzi per pianoforte, Op. 22

録音: 30-31 August 2016, Fondazione Giorgio Cini, Sala delle Capriate, Venezia, Italy
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6158050
**:**
»  I. Allegretto
13.

-

**:**
»  II. —
14.

-

**:**
»  III. Andante
15.

-

**:**
»  IV. —
16.

-

 
**:**
セレナータ第4番 Op. 15
17.

Serenata No. 4, Op. 15

録音: 30-31 August 2016, Fondazione Giorgio Cini, Sala delle Capriate, Venezia, Italy
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6158051
 
**:**
セレナータ第5番 Op. 18
18.

Serenata No. 5, Op. 18

録音: 18 January 2017, Fazioli Concert Hall, Sacile, Italy
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6158052
 
**:**
ワルツ
19.

Valzer ad usum Lyæ

録音: 30-31 August 2016, Fondazione Giorgio Cini, Sala delle Capriate, Venezia, Italy
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6158053
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2017/12/01
カセッラに作曲を学び、ミケランジェリにピアノを師事したイタリアの作曲家トーニ。多彩な様式を駆使したピアノ曲は、書かれた時代によって全く違う作風を見せますが、この第4集には1940年から1944年の作品が収録されており、十二音技法や、半音階技法などが用いられた小品を聴くことができます。初期の時代に数多く作曲されたシェーンベルクを想起させる「セレナータ」も3曲収録。この中には第1集や第3集に含まれた「あからさまな過去の作品へのオマージュ」はなく、どの曲も極めて独創的であり、個性に富んだ表情を持っています。/

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。