ホーム > アルバム > 8.573461 コスタ/ロペス=ガルシア/フレイタス・ブランコ/ブラガ・サントス:ポルトガルのチェロと管弦楽のための作品集(ボラリーニョ/ネベス)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
8.573461
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
協奏曲
作曲家
ルイス・コスタ Luiz Costa , ジョリー・ブラガ・サントス Joly Braga Santos , ルイス・デ・フレイタス・ブランコ Luís de Freitas Branco , フェルナンド・ロペス=グラサ Fernando Lopes-Graça
編曲者
ペドロ・ファリア・ゴメス Pedro Faria Gomes
アーティスト
グルベンキアン管弦楽団 Gulbenkian Orchestra , ペドロ・ネベス Pedro Neves , ブルーノ・ボラリーニョ Bruno Borralhinho

コスタ/ロペス=ガルシア/フレイタス・ブランコ/ブラガ・サントス:ポルトガルのチェロと管弦楽のための作品集(ボラリーニョ/ネベス)

Cello and Orchestra Music (Portuguese) - COSTA, L. / LOPES-GRAÇA, F. / FREITAS BRANCO, L. de / BRAGA SANTOS, J. (Borralhinho, Neves)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.573461

全トラック選択/解除

ルイス・コスタ - Luiz Costa (1879-1960)

**:**
詩曲(P. ファリア・ゴメスによる補筆完成版)
1.

Poema (completed and orchestrated by P. Faria Gomes)

録音: 22-26 June 2015, Gulbenkian Auditorium, Calouste Gulbenkian Foundation, Lisbon, Portugal
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/4800015

フェルナンド・ロペス=グラサ - Fernando Lopes-Graça (1906-1994)

**:**
室内チェロ協奏曲 Op. 167

Cello Concerto da Camera, Op. 167

録音: 22-26 June 2015, Gulbenkian Auditorium, Calouste Gulbenkian Foundation, Lisbon, Portugal
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/4800016
**:**
»  I. Allegro moderato
2.

-

**:**
»  II. Andante
3.

-

**:**
»  III. Finale
4.

-

ルイス・デ・フレイタス・ブランコ - Luís de Freitas Branco (1890-1955)

**:**
セーナ・リリカ
5.

Cena Lírica

録音: 22-26 June 2015, Gulbenkian Auditorium, Calouste Gulbenkian Foundation, Lisbon, Portugal
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/4800017

ジョリー・ブラガ・サントス - Joly Braga Santos (1924-1988)

**:**
チェロ協奏曲 Op. 66

Cello Concerto, Op. 66

録音: 22-26 June 2015, Gulbenkian Auditorium, Calouste Gulbenkian Foundation, Lisbon, Portugal
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/4800018
**:**
»  I. Moderato -
6.

-

**:**
»  II. Allegro -
7.

-

**:**
»  III. Andante
8.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2016/05/01
スペインの音楽はバロック期から現代作品まで、日本でも広く知られていますが、その隣の国「ポルトガル」の音楽については、せいぜい民族音楽"ファド"が知られている程度です。クラシック音楽の作曲家にしても、名前はほとんど出てきません。そんなポルトガルの音楽、NAXOSではフレイタス・ブランコやロペス=グラーサらの作品を積極的にリリースし、普及に努めています。今回はチェロと管弦楽の協奏的作品をフィーチャー。ロストロポーヴィチの委嘱により作曲された、極めて陰鬱な雰囲気を持つグラーサの「室内協奏曲」、フレイタス・ブランコとルイス・コスタののロマンティックな作品など、各曲の作風も様々です。コスタの「ポエマ」とサントスの協奏曲は世界初録音です。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。