ホーム > アルバム > 8.573515-16 ドミンゲス:バレエ音楽「ホアキン・ムリエタの伝説」(サンティアゴ・フィル/ドミンゲス)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.573515-16
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
バレエ
作曲家
ホセ・ルイス・ドミンゲス José Luis Domínguez
アーティスト
サンティアゴ・フィルハーモニー管弦楽団 Santiago Philharmonic Orchestra , ホセ・ルイス・ドミンゲス José Luis Domínguez

ドミンゲス:バレエ音楽「ホアキン・ムリエタの伝説」(サンティアゴ・フィル/ドミンゲス)

DOMÍNGUEZ, J.L.: Legend of Joaquín Murieta (The) [Ballet] (Santiago Philharmonic, J.L Domínguez)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.573515-16

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Disc 1

ホセ・ルイス・ドミンゲス - José Luis Domínguez (1971-)

**:**
バレエ音楽「ホアキン・ムリエタの伝説」

The Legend of Joaquín Murieta

録音: 2-5 March 2015, Arrau Hall of the Teatro Municipal de Santiago, Santiago de Chile, Chile
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/4798898
**:**
»  Act I: Prologue
1.

-

**:**
»  Act I: The town's people
2.

-

**:**
»  Act I: Teresa
3.

-

**:**
»  Act I: The Galgos' entrance
4.

-

**:**
»  Act I: Joaquín Murieta's entrance
5.

-

**:**
»  Act I: Pas de deux: Teresa and Joaquín
6.

-

**:**
»  Act I: Tresdedos
7.

-

**:**
»  Act I: Exit of the town's people
8.

-

**:**
»  Act I: The Drunk Variation, "El Caballero Tramposo"
9.

-

**:**
»  Act I: Murieta's entrance
10.

-

Disc 2

ホセ・ルイス・ドミンゲス - José Luis Domínguez (1971-)

**:**
バレエ音楽「ホアキン・ムリエタの伝説」

The Legend of Joaquín Murieta

録音: 2-5 March 2015, Arrau Hall of the Teatro Municipal de Santiago, Santiago de Chile, Chile
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/4798898
**:**
»  Act II: Murieta and Tresdedos
1.

-

**:**
»  Act II: The leader of the Galgos interrogates the disguised Murieta
2.

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**:**
»  Act II: The bustling town
3.

-

**:**
»  Act II: Variation: The women's entrance
4.

-

**:**
»  Act II: Pas de deux: The leader of the Galgos flirts with one of the wives
5.

-

**:**
»  Act II: Interlude: Teresa's song
6.

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»  Act II: The town's festivities and the Nobleman's Spanish Dance
7.

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»  Act II: The toast and the people's dance
8.

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»  Act II: The disguised Murieta's intrusion
9.

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**:**
»  Act II: Entrance of Murieta's men and battle
10.

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»  Act II: Pas de deux: Teresa and Joaquín's reunion
11.

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»  Act II: Epilogue
12.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2016/05/01
現在のチリで高い人気を誇っている作曲家、ホセ・ルイス・ドミンゲス(1971-)。彼はサンティアゴの市立劇場で10年以上に渡りレジデント・コンダクターを務め、歌劇やバレエの制作にも関与しています。幾つかの短い作品や委嘱作を完成させた後、2008年に"オーケストレーションの練習"として「交響曲」の作曲を決意します。しかし、劇場とのプロジェクトの計画もあり、その決意は交響曲から長大なバレエ作品へと変更せざるをえませんでした。バレエの題材となったのは、19世紀半ば、メキシコに生まれカリフォルニアで名を轟かせた山賊ホアキン・ムリエタ。様々な小説や映画にも登場する人物です。ドミンゲスは、その生涯の様々なエピソードをインスピレーション豊かな音楽に仕上げ、聴き手に、まるで映画を見ているような楽しさを与えます。

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