ホーム > アルバム > 8.573782 マイール:ミゼレーレ ト短調/元后、童貞聖マリアのためのリタニア ト短調(ジモン・マイール合唱団/バイエルン国立歌劇場合唱団/ハウク)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
8.573782
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
合唱曲(宗教曲)
作曲家
ヨハン・ジモン・マイール Johann Simon Mayr
作詞家
旧約聖書 Bible - Old Testament , 不詳 Anonymous , ミサ典礼文 Mass Text
アーティスト
ヴィルトゥオージ・イタリアーニ Virtuosi Italiani , コンチェルト・デ・バッスス Concerto de Bassus , マルクス・シェーファー Markus Schäfer , ジモン・マイール合唱団 Simon Mayr Choir , ローベルト・セリアー Robert Sellier , バイエルン国立歌劇場合唱団のメンバー Bavarian State Opera Chorus, members , フランツ・ハウク Franz Hauk , イェンス・ハマン Jens Hamann , アンドレア・ローレン・ブラウン Andrea Lauren Brown , テレサ・ホルツハウザー Theresa Holzhauser , ヴァージル・ミショック Virgil Mischok , ユン・ジェウォン Jaewon Yun

マイール:ミゼレーレ ト短調/元后、童貞聖マリアのためのリタニア ト短調(ジモン・マイール合唱団/バイエルン国立歌劇場合唱団/ハウク)

MAYR, J.S.: Miserere in G Minor / Litaniae lauretanae de Beata Virgine Maria in G Minor (Simon Mayr Choir, Bavarian State Opera Chorus, Hauk)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.573782

全トラック選択/解除

ヨハン・ジモン・マイール - Johann Simon Mayr (1763-1845)

**:**
ミゼレーレ ト短調 (c. 1800)

Miserere in G Minor (c. 1800)

録音: 7-11 April 2014, Asam Church Maria de Victoria, Ingolstadt, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6145810
**:**
»  Miserere mei Deus (Soprano, Alto, Tenor, Bass, Chorus)
1.

-

**:**
»  Amplius lava me, Deus (Tenor)
2.

-

**:**
»  Tibi soli peccavi (Soprano)
3.

-

**:**
»  Asperges me (Chorus)
4.

-

**:**
»  Averte faciam (Alto)
5.

-

**:**
»  Docebo (Bass)
6.

-

**:**
»  Domine, labia mea (Soprano, Alto)
7.

-

**:**
»  Sacrificium Deo (Soprano, Alto, Tenor, Bass, Chorus)
8.

-

**:**
»  Benigne fac (Tenor)
9.

-

**:**
»  Tunc acceptabis (Chorus)
10.

-

 
**:**
元后、童貞聖マリアのためのリタニア ト短調 (c. 1800)
11.

Litaniae lauretanae de Beata Virgine Maria in G Minor (c. 1800)

録音: 26 April 2014, Asam Church Maria de Victoria, Ingolstadt, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6145811
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2017/10/01
ドイツで生まれ、イタリアで活躍した古典派の作曲家ジモン・マイール。NAXOSからはこれまでに歌劇や宗教曲など多数の作品がリリースされています。マイールは182年にベルガモのサンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂の終身教会楽長に就任しましたが、その時にはすでに「教会音楽の大家」としてヴェネツィアで高く尊敬されていました。この「ミゼレーレ-あわれみたまえ」と「ロレトの連祷」はこの時期に作曲されたものと推測されます。「ミゼレーレ」は合唱とソロとの親密な対話を包む、控え目ながらも美しいオーケストラ伴奏が特徴の大作。「ロレトの連祷」は全編悲痛な表情が貫かれた悲し気な作品です。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。