ホーム > アルバム > 8.574252-53 ポット:クリストゥス/「神の御子は今宵しも」によるインプロヴィゼーション/おお愛する魂よ、汝を飾れ(ウィンペニー)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
8.574252-53
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
器楽曲
作曲家
フランシス・ポット Francis Pott
アーティスト
トム・ウィンペニー Tom Winpenny

ポット:クリストゥス/「神の御子は今宵しも」によるインプロヴィゼーション/おお愛する魂よ、汝を飾れ(ウィンペニー)

POTT, F.: Christus / Improvisation on Adeste, Fideles / Schmücke dich, O liebe Seele / Surrexit Hodie (T. Winpenny)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.574252-53

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Disc 1

フランシス・ポット - Francis Pott (1957-)

**:**
「神の御子は今宵しも」によるインプロヴィゼーション
1.

Improvisation on Adeste, Fideles

録音: 26-28 August 2020, Cathedral & Abbey Church of St Alban, St Albans, Hertfordshire, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8407778
 
**:**
クリストゥス

Christus

録音: 26-28 August 2020, Cathedral & Abbey Church of St Alban, St Albans, Hertfordshire, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8407782
**:**
»  第1曲 ロゴス
2.

-

I. Logos

**:**
»  第2曲 ゲッセマネ
3.

-

II. Gethsemane

**:**
»  第3曲 パッサカリア(十字架の道) - スケルツォ - ゴルゴタ
4.

-

III. Passacaglia (Via Crucis) - Scherzo - Golgotha

Disc 2

フランシス・ポット - Francis Pott (1957-)

**:**
クリストゥス

Christus

録音: 26-28 August 2020, Cathedral & Abbey Church of St Alban, St Albans, Hertfordshire, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8407782
**:**
»  第4曲 聖体拝領
1.

-

IV. Viaticum

**:**
»  第5曲 復活
2.

-

V. Resurrectio

 
**:**
おお愛する魂よ、汝を飾れ
3.

Schmücke dich, O liebe Seele

録音: 26-28 August 2020, Cathedral & Abbey Church of St Alban, St Albans, Hertfordshire, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8407783
 
**:**
キリストは甦りたまえり - 「おのこよ、おみなよ」による幻想的トッカータ
4.

Surrexit Hodie, Fantasia-Toccata sopra O Filii et Filiae

録音: 26-28 August 2020, Cathedral & Abbey Church of St Alban, St Albans, Hertfordshire, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8407784
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: アルバム紹介(公式) 投稿日:2021/08/01
英国出身の作曲家フランシス・ポット。数多くの合唱曲で知られていますが、2021年には英国でオルガン作品の普及に努める団体"ロイヤル・カレッジ・オブ・オルガニスト"からメダルを授与されるなど、オルガン作品の分野でも活躍しています。20世紀英国オルガン作品の最高峰のひとつとみなされる「クリストゥス」はユダの裏切りからキリストの磔刑、復活までの聖書の物語を辿った、調性崩壊ぎりぎりの響きを持つオルガンのための受難交響曲。このウィンペニーによる演奏は、作曲家自身の立ち合いのもとで行われた初のスタジオ・レコーディングとなりました。この曲の前にはウィンペニーによるインプロヴィゼーションが演奏されるとともに、アルバムの終わりには2曲の世界初録音となる小品が添えられています。

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