ホーム > アルバム > 8.660185-86 グルック:歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」(オペラ・ラファイエット管/ブラウン)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.660185-86
CD発売時期
2005年3月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
オペラ
作曲家
クリストフ・ヴィリバルト・グルック Christoph Willibald Gluck
作詞家
ピエール・ルイーズ・モリーヌ Pierre Louis Moline
アーティスト
オペラ・ラファイエット合唱団 Opera Lafayette Chorus , オペラ・ラファイエット管弦楽団 Opera Lafayette Orchestra , カトリーヌ・デュボスク Catherine Dubosc , ジャン=ポール・フシェクール Jean-Paul Fouchécourt , ライアン・ブラウン Ryan Brown , スージー・ル・ブラン Suzie Le Blanc

グルック:歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」(オペラ・ラファイエット管/ブラウン)

GLUCK: Orphee et Euridice

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.660185-86

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Disc 1

クリストフ・ヴィリバルト・グルック - Christoph Willibald Gluck (1714-1787)

**:**
歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」(パリ版)

Orphee et Euridice (1774 Paris Version)

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/86967
**:**
»  Ouverture
1.

-

**:**
»  Act I Scene 1: Ah! dans ce bois tranquille et sombre (Chorus, Orphee)
2.

-

**:**
»  Act I Scene 2: Objet de mon amour (Orphee)
3.

-

**:**
»  Act I Scene 2: Divinites de l'Acheron (Orphee) / Scene 3: L'Amour vient au secours (L'Amour, Orphee)
4.

-

**:**
»  Act I Scene 4: Impitoyables Dieux! (Orphee)
5.

-

**:**
»  Act II Scene 1: Quel est l'audacieux (Chorus, Orphee)
6.

-

Disc 2

クリストフ・ヴィリバルト・グルック - Christoph Willibald Gluck (1714-1787)

**:**
歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」(パリ版)

Orphee et Euridice (1774 Paris Version)

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/86967
**:**
»  Act II Scene 2: Danses des Ombres Heureuses - Cet asile aimable et tranquille (Euridice, Chorus)
1.

-

**:**
»  Act II Scene 3: Quel nouveau ciel (Orphee, Chorus) / Scene 4: Pres du tendre objet qu'on aime (Chorus)
2.

-

**:**
»  Act III Scene 1: Viens, viens, Euridice, suis-moi (Orphee, Euridice)
3.

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**:**
»  Act III Scene 1: Ah, puisse ma douleur finir! (Orphee) / Scene 2: Arrete, Orphee! (L'Amour, Orphee, Euridice)
4.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
死んだ愛する妻エウリディーチェを、オルフェオが黄泉の国から連れ戻すまでを描く物語。この名作オペラには、ウィーン版、パリ版、ベルリオーズ改訂版と3バージョンがあります。当盤で採用するパリ版の聴きどころは、フランス語歌唱とし、主役をカストラートに代わりテノールとしたことや、フルートの名曲として知られる「精霊の踊り」(CD2の1)がフル・バージョンであること(ピリオド楽器でピッチが低いため、新鮮に響きます)などです。当盤の最大の収穫は演奏家。指揮者ブラウンは初演時の楽譜を仔細に研究し本来の姿を追求。また、これがCD初登場となるオペラ・ラファイエットの限りなく美しい演奏は、アメリカ古楽界の底力を見せつけます。

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