ホーム > アルバム > 900527 ペルト:ミゼレーレ(バイエルン放送合唱団/ミュンヘン放送管/オーストリア新音楽アンサンブル/アーマン)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
900527
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
合唱曲(宗教曲), 交響曲/管弦楽曲
作曲家
アルヴォ・ペルト Arvo Pärt
作詞家
旧約聖書 Bible - Old Testament , 新約聖書 Bible - New Testament , 聖パトリック St. Patrick
アーティスト
ハワード・アーマン Howard Arman , オー・ムーヤン Moon Yung Oh , オーストリア新音楽アンサンブル œsterreichisches ensemble fuer neue musik , ベンノ・シャハトナー Benno Schachtner , バイエルン放送合唱団 Bavarian Radio Chorus , アンナ=マリア・パリー Anna-Maria Palii , トーマス・ハンベルガー Thomas Hamberger , アレクサンダー・フィッケル Alexander Fickel , アンドリュー・リプリ・マイアー Andrew Lepri Meyer , スタンコ・マディチ Stanko Madić , ミュンヘン放送管弦楽団 Munich Radio Orchestra , ウータ・ユングヴィルト Uta Jungwirth

ペルト:ミゼレーレ(バイエルン放送合唱団/ミュンヘン放送管/オーストリア新音楽アンサンブル/アーマン)

PÄRT, A.: Miserere (Bavarian Radio Chorus, Munich Radio Orchestra, œsterreichisches ensemble fuer neue musik, Arman)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/900527

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アルヴォ・ペルト - Arvo Pärt (1935-)

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息子はどこへ…
1.

Which Was the Son of …

録音: 8-11 September 2020, BR Studio 1, München
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8455091
 
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フェスティーナ・レンテ
2.

Festina lente

録音: 15 May 2020, BR Studio 1, München
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8455098
 
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皇帝への納めもの
3.

Tribute to Caesar

録音: 8-11 September 2020, BR Studio 1, München
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8455099
 
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セクエンティア
4.

Sequentia

録音: 9-10 November 2020, Herkulessaal der Residenz, München
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8455100
 
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鹿の叫び
5.

The Deer's Cry

録音: 8-11 September 2020, BR Studio 1, München
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8455101
 
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ミゼレーレ

Miserere

録音: 21 July 2019, Stiftung Mozarteum, Salzburg
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8455102
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»  Versus III
6.

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»  Versus IV
7.

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»  Versus V
8.

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»  Dies irae
9.

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»  Versus VI
10.

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»  Versus VII
11.

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»  Versus VIII
12.

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»  Versus IX
13.

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»  Versus X
14.

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»  Versus XI
15.

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»  Versus XII
16.

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»  Versus XIII
17.

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»  Versus XIV
18.

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»  Versus XV
19.

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»  Versus XVI
20.

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»  Versus XVII
21.

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»  Versus XVIII
22.

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»  Versus XIX
23.

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»  Versus XX
24.

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»  Versus XXI
25.

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»  Rex tremendae
26.

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そして私は声を聞いた…
27.

Ja ma kuulsin hääle… (And I heard a voice…)

録音: 8-11 September 2020, BR Studio 1, München
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8455103
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2021/02/01
活動の初期には新古典主義の作品を書いていたアルヴォ・ペルトが、自らの作品に「ティンティナブリの様式」と呼ばれる静謐で簡素な作風を採り入れたのは、1970年代になってからのこと。1977年には「カントゥス―ベンジャミン・ブリテンの思い出に」を作曲し、以降、この様式を用いた宗教作品を次々と生み出して、他の作曲家たちにも大きな影響を与えてきました。このアルバムには1986年から2019年までに書かれた5つの合唱曲と2つの器楽アンサンブル作品を収録。基本的に穏やかな曲ですが、アルバムの中心となる「ミゼレーレ」は、ドラマティックな「怒りの日」の場面を含む起伏のある作品で、ここではアーマン率いるバイエルン放送合唱団とソリストが一体となって壮麗な音楽を創り上げています。ミュンヘン放送管弦楽団による2曲の器楽のみの作品も聴きどころです。

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