ホーム > アルバム > 999192-2 ヘンツェ:ヴォイシズ(ペルケル/ラング/ムジーク・ファブリック/カリツケ)

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ヘンツェ:ヴォイシズ(ペルケル/ラング/ムジーク・ファブリック/カリツケ)

HENZE, H.W.: Voices (excerpts) (Pelker, Lang, Ensemble Musikfabrik, Kalitzke)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/999192-2

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ハンス・ヴェルナー・ヘンツェ - Hans Werner Henze (1926-2012)

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ヴォイシズ

Voices (excerpts)

録音: 2-5 March 1992, Neue Aula der Folkwang-Hochschule Essen, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3063571
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»  No. 1. Los poetas cubanos ya no suenan
1.

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»  No. 2. Prison Song
2.

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»  No. 3. Keiner oder alle
3.

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»  No. 5. The Distant Drum
4.

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»  No. 6. 42 Schulkinder
5.

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»  No. 7. Caino
6.

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»  No. 9. Heimkehr
7.

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»  No. 10. Grecia 1970
8.

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»  No. 11. Legende von der Entstehung des Buches Taoteking auf dem Weg des Loatse in die Emigration
9.

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»  No. 12. Gedanken eines Revuemadchens wahrend des Entkleidungsaktes
10.

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»  No. 13. Das wirkliche Messer
11.

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»  No. 15. Patria
12.

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»  No. 16. Screams
13.

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»  No. 18. Para aconsejar a una drama
14.

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»  No. 19. Roses and Revolutions
15.

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»  No. 21. Schluss
16.

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»  No. 22. Das Blumenfest
17.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
ドイツの現代音楽の代表、ヘンツェの1973年の作品です。今は世界的に流行らなくなりましたが、芸術家が左翼的立場から社会に積極的に活動した時代があり、ヘンツェはそうした行動する芸術家の先頭的存在でした。この「声」も思想的内容の詩が様々な音楽手法を駆使しながら表現される連作歌曲集です。

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