ホーム > アルバム > ARIADNE5003 ガーシュウィン:パリのアメリカ人/ピアノ協奏曲/3つの前奏曲(J. セレブリエールによる管弦楽編)(ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管/セレブリエール)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
ARIADNE5003
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲, 協奏曲
作曲家
ジョージ・ガーシュウィン George Gershwin
編曲者
ホセ・セレブリエール José Serebrier
アーティスト
レオポルド・ゴドフスキー3世 Leopold III Godowsky , ホセ・セレブリエール José Serebrier , ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団 Royal Scottish National Orchestra

ガーシュウィン:パリのアメリカ人/ピアノ協奏曲/3つの前奏曲(J. セレブリエールによる管弦楽編)(ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管/セレブリエール)

GERSHWIN, G.: American in Paris (An) / Piano Concerto / 3 Preludes (arr. J. Serebrier for orchestra) (Royal Scottish National Orchestra, Serebrier)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/ARIADNE5003

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ジョージ・ガーシュウィン - George Gershwin (1898-1937)

**:**
パリのアメリカ人
1.

An American in Paris

録音: 30-31 July 1998, Henry Wood Hall, Glasgow, Scotland, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6938115
 
**:**
3つの前奏曲(J. セレブリエールによる管弦楽編)

3 Preludes (arr. J. Serebrier for orchestra)

録音: 30-31 July 1998, Henry Wood Hall, Glasgow, Scotland, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6938116
**:**
»  No. 1 in B-Flat Major: Allegro ben ritmato e deciso
2.

-

**:**
»  No. 2 in C-Sharp Minor: Andante con moto e poco rubato
3.

-

**:**
»  No. 3 in E-Flat Minor: Allegro ben ritmato e deciso
4.

-

 
**:**
ピアノ協奏曲 ヘ調

Piano Concerto in F Major

録音: 30-31 July 1998, Henry Wood Hall, Glasgow, Scotland, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6938117
**:**
»  I. Allegro moderato - Cantabile - Poco meno scherzando
5.

-

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»  II. Andante con moto
6.

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»  III. Allegro con brio
7.

-

 
**:**
子守歌(J. セレブリエールによる管弦楽編)
8.

Lullaby (arr. J. Serebrier for orchestra)

録音: 30-31 July 1998, Henry Wood Hall, Glasgow, Scotland, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6938118
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2019/03/01
2018年、ガーシュウィンの生誕120周年を記念して再リリースされたアルバム。原盤は1998年に「Dinemec Classics」レーベルからリリースされたもので、ロンドンで行われたガーシュウィン生誕100年記念コンサートの後、グラスゴーでの演奏が収録されています。一連の企画をたてたのはガーシュウィンの実の妹であるフランシズ・ガーシュウィン(1906-1999)。素晴らしい歌手であった彼女は夫のレオポルド・ゴドフスキーJr.(名ピアニスト、ゴドフスキーの息子)とともに活躍していましたが、このコンサートでは夫妻の息子でピアニストであるレオポルド・ゴドフスキー3世がソリストとして登場。伯父であるガーシュウィンのピアノ協奏曲を堂々と演奏しています。また、フランシズはこの日の指揮者としてセレブリエールをロンドンに招待、彼は自身が編曲した「3つの前奏曲」と「子守歌」を披露しました。

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