ホーム > アルバム > Audite91.662 ブラームス:クラリネット三重奏曲/クラリネット・ソナタ集 Op. 120/クラリネット五重奏曲(フェラス/ベルナー/石坂団十郎/マンデルリング四重奏団)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
Audite91.662
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽
作曲家
ヨハネス・ブラームス Johannes Brahms
アーティスト
石坂団十郎 Danjulo Ishizaka , ラウラ・ルイス・フェレーレス Laura Ruiz Ferreres , クリストフ・ベルナー Christoph Berner , マンデルリング四重奏団 Mandelring Quartet

ブラームス:クラリネット三重奏曲/クラリネット・ソナタ集 Op. 120/クラリネット五重奏曲(フェラス/ベルナー/石坂団十郎/マンデルリング四重奏団)

BRAHMS, J.: Clarinet Trio / Clarinet Sonatas, Op. 120 / Clarinet Quintet (Ferreres, Berner, Danjulo Ishizaka, Mandelring Quartet)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/Audite91.662

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Disc 1

ヨハネス・ブラームス - Johannes Brahms (1833-1897)

**:**
クラリネット三重奏曲 イ短調 Op. 114

Clarinet Trio in A Minor, Op. 114

録音: 9-11 February 2012, Jesus-Christus-Kirche, Berlin-Dahlem
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2734722
**:**
»  I. Allegro
1.

-

**:**
»  II. Adagio
2.

-

**:**
»  III. Andante grazioso
3.

-

**:**
»  IV. Allegro
4.

-

 
**:**
クラリネット・ソナタ第1番 ヘ短調 Op. 120, No. 1

Clarinet Sonata in F Minor, Op. 120, No. 1

録音: 9-11 February 2012, Jesus-Christus-Kirche, Berlin-Dahlem
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2734723
**:**
»  I. Allegro appassionato
5.

-

**:**
»  II. Andante un poco adagio
6.

-

**:**
»  III. Allegretto grazioso
7.

-

**:**
»  IV. Vivace
8.

-

Disc 2

ヨハネス・ブラームス - Johannes Brahms (1833-1897)

**:**
クラリネット・ソナタ第2番 変ホ長調 Op. 120, No. 2

Clarinet Sonata in E-Flat Major, Op. 120, No. 2

録音: 9-11 February 2012, Jesus-Christus-Kirche, Berlin-Dahlem
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2734724
**:**
»  I. Allegro amabile
1.

-

**:**
»  II. Allegro, molto appassionato
2.

-

**:**
»  III. Andante con moto - Allegro
3.

-

 
**:**
クラリネット五重奏曲 ロ短調 Op. 115

Clarinet Quintet in B Minor, Op. 115

録音: 19-20 July 2012, Jesus-Christus-Kirche, Berlin-Dahlem
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2734725
**:**
»  I. Allegro
4.

-

**:**
»  II. Adagio - Più lento
5.

-

**:**
»  III. Andantino - Presto non assai, ma con sentimento
6.

-

**:**
»  IV. Con moto
7.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: ビー太郎 投稿日:2015/02/27
ブラームスは、有る意味、クラシックにおける演歌と言えると思う。憂い深い陰影の濃いメロディは、聞くものの心をぎゅっと掴んでしまう。このラウラ・ルイス・フェレーレスさんのクラリネットの音色は、少し暗いかんじでブラームスの旋律にピッタリとはまる気がする。しかし暗過ぎではなく重たくない。だからこれから何度も聞いてしまうだろう。録音も良好である。

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