ホーム > アルバム > C5150 ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」(ウィーン放送響/マイスター)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/DL音源/チケット販売

アルバム情報

カタログ番号
C5150
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
アントン・ブルックナー Anton Bruckner
アーティスト
ウィーン放送交響楽団 Vienna Radio Symphony Orchestra , コルネリウス・マイスター Cornelius Meister

ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」(ウィーン放送響/マイスター)

BRUCKNER, A.: Symphony No. 4, "Romantic" (Vienna Radio Symphony, Meister)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/C5150

全トラック選択/解除

アントン・ブルックナー - Anton Bruckner (1824-1896)

**:**
交響曲第4番 変ホ長調 「ロマンティック」 WAB 104 (1886年稿・ノヴァーク版)

Symphony No. 4 in E-Flat Major, WAB 104, "Romantic" (1886 version, ed. L. Nowak)

録音: 3-6 September 2012, ORF RadioKulturhaus, Vienna
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2772773
**:**
»  I. Bewegt, nicht zu schnell
1.

-

**:**
»  II. Andante quasi allegretto
2.

-

**:**
»  III. Scherzo: Bewegt
3.

-

**:**
»  IV. Finale: Bewegt, doch nicht zu schnell
4.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2013/02/01
ORF(オーストリア放送協会)所属のウィーン放送交響楽団は1969年に設立、首席指揮者はミラン・ホルヴァートやローター・ツァグロセク、デニス・ラッセル・デイヴィス、ベルトラン・ド・ビリーらが歴任し、2010年からは1980年ハノーファー生まれの若手指揮者コルネリウス・マイスターがこの任に当たっています。レパートリーは古典派から現代音楽まで幅広く、とりわけ現代音楽には抜群の力を発揮しますが、このアルバムではオーソドックスなブルックナーの交響曲を現代的な感覚で演奏、このオーケストラに新たな魅力を齎すことに成功しています。
レビュアー: yasu 投稿日:2017/09/16
2017年4月に読売日本交響楽団の首席客演指揮者に就任したコルネリウス・マイスター。9月16日に就任後初の演奏会が開催されます。スッペ「詩人と農夫」、プロコフィエフ「ピアノ協奏曲第2番」(ピアノ:ダニール・トリフォノフ)、ベートーヴェン「田園」という多彩なプログラム。12月にはマーラーの交響曲第3番が予定されており、今後の活躍が大いに期待できます。ご紹介するアルバムは、現在芸術監督を務めているウィーン放送交響楽団とのブルックナーの交響曲第4番。2012年のORFラジオクルトゥーアハウスでのライブ録音です。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。