ホーム > アルバム > C5326 プッチーニ:歌劇「外套」(ボータ/ブルンナー/リード/モナルカ/マリン/ウィーン・ジングアカデミー/ウィーン放送響/ド・ビリー)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

アルバム情報

カタログ番号
C5326
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
オペラ
作曲家
ジャコモ・プッチーニ Giacomo Puccini
作詞家
ジュゼッペ・アダミ Giuseppe Adami
アーティスト
ウィーン・ジングアカデミー Wiener Singakademie , ウィーン放送交響楽団 Vienna Radio Symphony Orchestra , ウォルフガング・コッホ Wolfgang Koch , ベルトラン・ド・ビリー Bertrand de Billy , ハイディ・ブルンナー Heidi Brunner , エルザ・ファン・デン・ヘーヴァー Elza van den Heever , ヨハン・ボータ Johan Botha , エリザベータ・マリン Elisabeta Marin , ヤヌス・モナルチャ Janusz Monarcha , チャールズ・リード Charles Reid

プッチーニ:歌劇「外套」(ボータ/ブルンナー/リード/モナルカ/マリン/ウィーン・ジングアカデミー/ウィーン放送響/ド・ビリー)

PUCCINI, G.: Tabarro (Il) [Opera] (Botha, W. Koch, Heever, H. Brunner, Reid, Monarcha, Marin, Wiener Singakademie, Vienna Radio Symphony, de Billy)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/C5326

全トラック選択/解除

ジャコモ・プッチーニ - Giacomo Puccini (1858-1924)

**:**
歌劇「外套」

Il tabarro

録音: 20 May 2010, Konzerthaus, Vienna, Austria
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6440430
**:**
»  O Michele? Michele? (Giorgetta, Michele, Bargemen, Luigi, Il Tinca, Il Talpa)
1.

-

**:**
»  Èccola la passata! (Luigi, Giorgetta, Il Talpa, Il Tinca, Michele)
2.

-

**:**
»  Perché? (Giorgetta, Michele, Chorus)
3.

-

**:**
»  O eterni innamorati, buona sera (La Frugola, Giorgetta)
4.

-

**:**
»  Se tu sapessi (La Frugola, Giorgetta)
5.

-

**:**
»  To'! guarda la mia vecchia! (Il Talpa, La Frugola, Michele, Luigi, Il Tinca)
6.

-

**:**
»  Hai ben ragione! (Luigi)
7.

-

**:**
»  Segui il mio esempio (Il Tinca, Giorgetta, Il Talpa, La Frugola)
8.

-

**:**
»  E ben altro il mio sogno! (Giorgetta, La Frugola, Luigi, Il Talpa)
9.

-

**:**
»  Ho sognato una cassetta (La Frugola, Il Talpa, Giorgetta, Luigi)
10.

-

**:**
»  O Luigi! Luigi! (Giorgetta, Luigi, Michele)
11.

-

**:**
»  Come e difficile esser felici! (Giorgetta, Michele, Due Amanti)
12.

-

**:**
»  Nulla! Silenzio! (Michele)
13.

-

**:**
»  T'ho colto! (Michele, Luigi, Giorgetta)
14.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2018/02/01
1918年にメトロポリタン歌劇場で初演されたプッチーニの“三部作”。1幕物の歌劇を3作、一晩で連続して上演するという試みで作曲されましたが(一説にはワーグナーの《指環》をパロディー化するつもりだったとも)、各々のオペラには目立った共通項はなく、現在では単独、または他の作曲家の1幕物歌劇と併せてなど、様々な方法で上演されています。この冒頭を飾る《外套》は、荷物船の老船長が部下の若者を手にかけてしまうショッキングな物語。船長の妻を奪う若者を歌うのは2016年にこの世を去ったヨハン・ボータ。輝かしい歌声は全てのアンサンブルを牽引します。2010年までウィーン放送響の首席指揮者を務めたド・ビリーのバランスの取れた音作りも聴きどころです。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。