ホーム > アルバム > C5343 パルメリ:ブエノスアイレスのミサ/ピアソラ:オブリビオン(リンデ/ハインズ/ショル/エル・アローヨ・タンゴ・オーケストラ/シュテルツェル)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
C5343
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
合唱曲(宗教曲), 声楽曲, 協奏曲
作曲家
マルティン・パルメリ Martín Palmeri , アストル・ピアソラ Astor Piazzolla , Ismael Spitalnik
作詞家
ミサ典礼文 Mass Text
編曲者
不詳 Anonymous
アーティスト
エル・アローヨ・タンゴ・オーケストラ Arroyo Tango Orchestra, El , シーゲン・バッハ合唱団 Siegen Bach Choir Collegium , ウルリヒ・シュテルツェル Ulrich Stötzel , ロッコ・ハインズ Rocco Heins , ダグマル・リンデ Dagmar Linde , Peter Scholl

パルメリ:ブエノスアイレスのミサ/ピアソラ:オブリビオン(リンデ/ハインズ/ショル/エル・アローヨ・タンゴ・オーケストラ/シュテルツェル)

PALMERI, M.: Misa a Buenos Aires / PIAZZOLLA, A.: Oblivion (D. Linde, R. Heins, P. Scholl, El Arroyo Tango Orchestra, U. Stötzel)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/C5343

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マルティン・パルメリ - Martín Palmeri (1965-)

**:**
ブエノスアイレスのミサ 「ミサタンゴ」

Misa a Buenos Aires, "Misatango"

録音: 17-18 April 2016, Martinikirche, Siegen, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6388370
**:**
»  Kyrie
1.

-

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»  Gloria
2.

-

**:**
»  Credo
3.

-

**:**
»  Sanctus
4.

-

**:**
»  Benedictus
5.

-

**:**
»  Agnus Dei
6.

-

アストル・ピアソラ - Astor Piazzolla (1921-1992)

**:**
オブリビオン(忘却)(バンドネオンと管弦楽編)
7.

Oblivion (arr. for bandoneon and orchestra)

録音: 17-18 April 2016, Martinikirche, Siegen, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6388397

Ismael Spitalnik (1919-1999)

**:**
エル・トロエスマ
8.

El Troesma

録音: 17-18 April 2016, Martinikirche, Siegen, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6388398

アストル・ピアソラ - Astor Piazzolla (1921-1992)

**:**
言葉のないミロンガ(声とピアノ編)
9.

Milonga sin Palabras (arr. for vocal and piano)

録音: 17-18 April 2016, Martinikirche, Siegen, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6388399
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2018/01/01
パルメリの「ブエノス・アイレスのミサ」は別名「ミサ・タンゴ」と呼ばれます。典礼文はラテン語を踏襲するものの、楽器編成は通常のミサのような独唱、合唱、オルガン(もしくはオーケストラ)ではなく、独唱と合唱、ピアノ、バンドネオン、弦楽オーケストラ。曲調も徹頭徹尾「タンゴ」です。アルゼンチン生まれのパルメリは、先人ピアソラと同じく出生地の伝統音楽を大切にしており、どの作品にも刺激的な味付けが施されていることで知られています。この1996年に作曲されたミサ曲は初演当時から高い人気を博し、世界各地で上演が行われています。このアルバムではピアソラの作品と、やはりアルゼンチン生まれのタンゴ作曲家スピタルニクの作品を収録、ラテンの神髄を聴かせます。

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