ホーム > アルバム > CDAccordACD251 アサド/バリオス/ポンセ/タレガ:ギター作品集(コヴァルスキ)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
CDAccordACD251
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
器楽曲
作曲家
セルジオ・アサド Sérgio Assad , フランツ・シューベルト Franz Schubert , マウロ・ジュリアーニ Mauro Giuliani , フランシスコ・タレガ Francisco Tárrega , ヨハン・ゼバスティアン・バッハ Johann Sebastian Bach , アグスティン・バリオス Agustín Barrios Mangoré , アストル・ピアソラ Astor Piazzolla , マヌエル・マリア・ポンセ Manuel María Ponce
編曲者
セルジオ・アサド Sérgio Assad , フランク・クーンス Frank Koonce
アーティスト
マテウシュ・コヴァルスキ Mateusz Kowalski

アサド/バリオス/ポンセ/タレガ:ギター作品集(コヴァルスキ)

Guitar Recital: Kowalski, Mateusz - ASSAD, S. / BARRIOS MANGORÉ, A. / PONCE, M.M. / TÁRREGA, F. (Classical Guitarist)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/CDAccordACD251

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ヨハン・ゼバスティアン・バッハ - Johann Sebastian Bach (1685-1750)

**:**
リュート組曲 ホ長調 BWV 1006a - 第1曲 前奏曲(F. クーンスによるギター編)
1.

Lute Partita in E Major, BWV 1006a: I. Preludio (arr. F. Koonce for guitar)

録音: August 2018, Warsaw Philharmonic Chamber Hall, Poland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7328250

フランシスコ・タレガ - Francisco Tárrega (1852-1909)

**:**
4つのマズルカ
2.

4 Mazurkas: No. 4. Sueno

録音: August 2018, Warsaw Philharmonic Chamber Hall, Poland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7328251
 
**:**
前奏曲 ホ長調
3.

Prelude No. 5 in E Major

録音: August 2018, Warsaw Philharmonic Chamber Hall, Poland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7328252

マヌエル・マリア・ポンセ - Manuel María Ponce (1882-1948)

**:**
ワルツ
4.

Vals

録音: August 2018, Warsaw Philharmonic Chamber Hall, Poland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7328253
 
**:**
メキシコ風スケルツィーノ(ギター版)
5.

Scherzino mexicano (version for guitar)

録音: August 2018, Warsaw Philharmonic Chamber Hall, Poland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7328254

アストル・ピアソラ - Astor Piazzolla (1921-1992)

**:**
ブエノスアイレスの四季(S. アサドによるギター編)(抜粋)

Las 4 Estaciones portenas (The Four Seasons) (arr. S. Assad for guitar) (excerpts)

録音: August 2018, Warsaw Philharmonic Chamber Hall, Poland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7328255
**:**
»  IV. Invierno Porteno
6.

-

**:**
»  III. Primavera Porteña
7.

-

セルジオ・アサド - Sérgio Assad (1952-)

**:**
フェルナンド・ソルの練習曲による南アメリカ変奏曲

Variaciones sudamericanas sobre un estudio de Fernando Sor

録音: August 2018, Warsaw Philharmonic Chamber Hall, Poland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7328256
**:**
»  I. Theme
8.

-

**:**
»  II. Vals venezoelano
9.

-

**:**
»  III. Canción
10.

-

**:**
»  IV. Candombe
11.

-

マウロ・ジュリアーニ - Mauro Giuliani (1781-1829)

**:**
ロッシーニアーナ第1番 Op. 119
12.

Rossiniana No. 1, Op. 119

録音: August 2018, Warsaw Philharmonic Chamber Hall, Poland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7328257

アグスティン・バリオス - Agustín Barrios Mangoré (1885-1944)

**:**
深想
13.

Contemplacion

録音: August 2018, Warsaw Philharmonic Chamber Hall, Poland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7328258

フランツ・シューベルト - Franz Schubert (1797-1828)

**:**
6つの楽興の時 Op. 94 D. 780 - 第3曲 ヘ短調(アレグロ・モデラート)
14.

6 Moments musicaux, Op. 94, D. 780: No. 3 in F Minor: Allegro moderato

録音: August 2018, Warsaw Philharmonic Chamber Hall, Poland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7328259
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2019/11/01
マテウシュ・コヴァルスキは1995年、ポーランドのコシャリン生まれの若きギタリスト。7歳よりギターを始め、12年間コシャリンの音楽院で学んだ後、ワルシャワ音楽院を優秀な成績で卒業。10代の頃から注目され、アントニー国際ギター・コンクール(フランス)やルスト国際ギター・コンクール(オーストリア)など数々のコンクールで優勝。東欧を含む欧州各地、イギリス、南アフリカなどで演奏を行い、ウィーン楽友協会のホールでも演奏しています。2019年6月にはワルシャワ音楽院の卒業生を代表し、ワルシャワ・フィルハーモニーにてロドリーゴのアランフェス協奏曲を演奏しました。コヴァルスキの演奏は、若いエネルギーに溢れつつ、純真でノーブルなサウンドを持ち、とりわけ美しいピアニッシモに定評があります。バッハからタレガ、ポンセ、ピアソラ、バリオスからシューベルト、そしてマスタークラスで教えを受けたセルジオ・アサドの世界初録音作品も収録。

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