ホーム > アルバム > CDX-21702 ルティスハウザー:テネブレ/ギーガー:ペル・エム・フル(ヒリヤード・アンサンブル/コレギウム・ヴォカーレ/ギーガー/ジェイムズ/デーラー/エベルハルト)

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レーベル

CD/DL音源/チケット販売

アルバム情報

カタログ番号
CDX-21702
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
声楽アンサンブル, 合唱曲(宗教曲)
作曲家
パウル・ギーガー Paul Giger , ロマン・ルティスハウザー Roman Rutishauser
作詞家
新約聖書 Bible - New Testament , 不詳 Anonymous
アーティスト
ハンス・エーベルハルト Hans Eberhard , パウル・ギーガー Paul Giger , コレギウム・ヴォカーレ Collegium Vocale , デイヴィッド・ジェイムズ David James , タブラター・コンツェルト合唱団 Tablater Konzertchor , マリー=ルイーズ・デーラー Marie-Louise Dähler , ヒリヤード・アンサンブル Hilliard Ensemble , プディ・レーマン Pudi Lehmann

ルティスハウザー:テネブレ/ギーガー:ペル・エム・フル(ヒリヤード・アンサンブル/コレギウム・ヴォカーレ/ギーガー/ジェイムズ/デーラー/エベルハルト)

RUTISHAUSER, R.: Tenebrae / GIGER, P.: Pert Em Hru (trans limen ad lumen) (Hilliard Ensemble, Collegium Vocale, Giger, D. James, Dähler, Eberhard)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/CDX-21702

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テネブレ

Tenebrae

録音: 20 October 2012, Live Recording, Kirche St. Laurenzen, St. Gallen Moritz, Switzerland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6119268
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»  Responsorium II: Tristis est anima -Versus: Ecce appropinquat
1.

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»  Responsorium IV: Vinea mea electa - Versus: Sepivi te
2.

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»  Responsorium V: Eram quasi - Versus: Omnes inimici
3.

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»  Responsorium VI: Velum templi - Versus
4.

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»  Responsorium VII: Tenebrae factae sunt - Versus: Exclamans Jesus
5.

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パウル・ギーガー - Paul Giger (1952-)

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ペル・エム・フル

Pert Em Hru

録音: 29-30 June 2011, Kathedrale St. Gallen, Switzerland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6119269
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»  I. Media vita in morte sumus
6.

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»  II. Altus solo I
7.

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»  III. Glissauno media vita
8.

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»  IV. Altus solo II
9.

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»  V. Hinausgang der seele ins volle tageslicht
10.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: アルバム紹介(公式) 投稿日:2018/03/01
ルネサンス期の音楽から現代曲まで幅広いレパートリーを持つ、世界最高のヴォーカル・グループ「ヒリヤード・アンサンブル」。このアルバムでは2010年から2011年にかけて作曲されたルティスハウザーの「テネブレ」を、名ヴァイオリニスト、パウル・ギーガーとともに演奏しました。作品は即興的で自由なハーモニーに満ちており、神秘的な声に呼応するヴァイオリンの響きが独特かつ神聖な雰囲気を作り上げています。パウル・ギーガーはスイスで生まれ、若い頃にはアジアでストリート・ミュージシャンとして活動していたという異色の経歴の持ち主。3年間、ザンクトガレン交響楽団のコンサートマスターを務めるなど才能は折り紙付きで、最近は作曲家としても活動しており、このアルバムで聴ける「ペル・エム・フル」は、合唱とオーケストラ、ヴァイオリンによる感動的な音楽が展開、その才能を存分に見せつけています。

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