ホーム > アルバム > FECD-0014 ハリソン:弦楽のための組曲/8人のバリトンのための厳格な歌(ルイヴィル管/ホイットニー)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
FECD-0014
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
合唱曲(世俗曲), 交響曲/管弦楽曲
作曲家
ルー・シルバー・ハリソン Lou Harrison
作詞家
ルー・シルバー・ハリソン Lou Harrison
アーティスト
ウォード・ウィーバー Ward Weaver , ジェイムズ・ウッドワード James Woodward , フレッチャー・ウルフ Fletcher Wolfe , エドワード・スミス Edward Smith , ヴェルター・O・ダーリン Walter O. Dahlin , デイヴィス・ビンガム Davis Bingham , ロバート・S・ホイットニー Robert S. Whitney , ルイヴィル管弦楽団 Louisville Orchestra , Bill Gatling , Fred Hood , Jim Jones , Southern Baptist Theological Seminary Choir

ハリソン:弦楽のための組曲/8人のバリトンのための厳格な歌(ルイヴィル管/ホイットニー)

HARRISON: Suite for Symphonic Strings / Strict Songs for Eight Baritones

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/FECD-0014

全トラック選択/解除

ルー・シルバー・ハリソン - Lou Harrison (1917-2003)

**:**
交響弦楽のための組曲

Suite for Symphonic Strings

録音: 21 November 1961, Macauley Theater, Louisville, Kentucky
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/46258
**:**
»  Estampie
1.

-

**:**
»  Chorale, "Et in Arcadio Ego"
2.

-

**:**
»  Double Fugue, "In Honor of Heracles"
3.

-

**:**
»  Ductia, "In Honor of Eros"
4.

-

**:**
»  Lament
5.

-

**:**
»  Canonic Variations, "In Honor of Apollo"
6.

-

**:**
»  Little Fugue, "Violas' Reward"
7.

-

**:**
»  Round, "In Honor of Hermes"
8.

-

**:**
»  Nocturne
9.

-

 
**:**
Strict Songs Nos. 1-4 for Eight Baritones with Orchestra

録音: 12 February 12 1956, Columbia Auditorium, Louisville, Kentucky
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/46259
**:**
»  I. Here is Holiness
10.

-

**:**
»  II. Here is Nourishment
11.

-

**:**
»  III. Here is Tenderness
12.

-

**:**
»  IV. Here is Splendor
13.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
神話にモティーフを求めた弦楽の瞑想的な作品と、ナバホ族(ネイティヴ・アメリカン)に伝わる詩をやや中華風味の音楽に乗せた声楽作品をカップリング。前期の作品であり、1960年以降、環太平洋主義に入っていく前段の音楽だと言えるでしょう。ブックレットには当時の作曲者から指揮者らへ送られた直筆のメッセージと歌詞も掲載されています。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。