ホーム > アルバム > GC10391 ブルックナー:交響曲第3番(南西ドイツ放送響/カンブルラン)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
GC10391
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
アントン・ブルックナー Anton Bruckner
アーティスト
シルヴァン・カンブルラン Sylvain Cambreling , バーデン・バーデン南西ドイツ放送交響楽団 South West German Radio Symphony Orchestra, Baden-Baden

ブルックナー:交響曲第3番(南西ドイツ放送響/カンブルラン)

BRUCKNER, A.: Symphony No. 3 (South West German Radio Symphony, Cambreling)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/GC10391

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アントン・ブルックナー - Anton Bruckner (1824-1896)

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交響曲第3番 ニ短調 WAB 103 (1889年稿・ノヴァーク版)

Symphony No. 3 in D Minor, WAB 103 (1889 version, ed. L. Nowak)

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/1087280
**:**
»  I. Massig bewegt
1.

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»  II. Adagio. Bewegt, quasi andante
2.

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»  III. Scherzo: Ziemlich schnell
3.

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**:**
»  IV. Finale: Allegro
4.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: sammy 投稿日:2011/09/10
いわゆるオーソドックスなブルックナー演奏を成り立たせるための透明感や構築性、バランスに優れていながらも、これまでにないほどの隅々にわたる明瞭さとよく歌う積極性、そして柔軟さとつややかさが加わり、立体的で堂々としていながらも色彩感と生命力がある斬新な名演奏だと思います。安定感と大胆さの絶妙な組み合わせに、この指揮者の驚くべき実力を実感させられます。それをそのまま体現させるオーケストラも本当に見事だと思います。

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