ホーム > アルバム > Gramola99011 ハース:弦楽四重奏曲第2番/コルンゴルト:弦楽四重奏曲第2番/ハイドン:弦楽四重奏曲第53番(アダマス四重奏団/ブルビツキ)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
Gramola99011
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽
作曲家
エーリヒ・ヴォルフガング・コルンゴルト Erich Wolfgang Korngold , パヴェル・ハース Pavel Haas , フランツ・ヨーゼフ・ハイドン Franz Joseph Haydn
アーティスト
アダマス四重奏団 Adamas Quartett , イヴァン・ブルビツキ Ivan Bulbitski

ハース:弦楽四重奏曲第2番/コルンゴルト:弦楽四重奏曲第2番/ハイドン:弦楽四重奏曲第53番(アダマス四重奏団/ブルビツキ)

HAAS, P.: String Quartet No. 2 / KORNGOLD, E.W.: String Quartet No. 2 / HAYDN, J.: String Quartet No. 53 (Adamas Quartett, Bulbitski)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/Gramola99011

全トラック選択/解除

パヴェル・ハース - Pavel Haas (1899-1944)

**:**
弦楽四重奏曲第2番 Op. 7

String Quartet No. 2, Op. 7

録音: 22-25 July 2013, Barocksaal, Stift Vorau, Styria, Austria
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3376657
**:**
»  I. Landscape: Andante
1.

-

**:**
»  II. Coach, Coachman and Horse: Andante
2.

-

**:**
»  III. The Moon and I: Largo e misterioso
3.

-

**:**
»  IV. Wild Night: Vivace e con fuoco
4.

-

エーリヒ・ヴォルフガング・コルンゴルト - Erich Wolfgang Korngold (1897-1957)

**:**
弦楽四重奏曲第2番 変ホ長調 Op. 26

String Quartet No. 2 in E-Flat Major, Op. 26

録音: 22-25 July 2013, Barocksaal, Stift Vorau, Styria, Austria
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3376658
**:**
»  I. Allegro
5.

-

**:**
»  II. Intermezzo: Allegretto con moto
6.

-

**:**
»  III. Larghetto - Lento
7.

-

**:**
»  IV. Finale: Tempo di valse
8.

-

フランツ・ヨーゼフ・ハイドン - Franz Joseph Haydn (1732-1809)

**:**
弦楽四重奏曲第53番 ニ長調 「ひばり」 Op. 64, No. 5, Hob.III:63

String Quartet No. 53 in D Major, Op. 64, No. 5, Hob.III:63, "The Lark"

録音: 22-25 July 2013, Barocksaal, Stift Vorau, Styria, Austria
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3376659
**:**
»  I. Allegro moderato
9.

-

**:**
»  II. Adagio cantabile
10.

-

**:**
»  III. Menuetto: Allegretto
11.

-

**:**
»  IV. Finale: Vivace
12.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2020/02/01
2013年にドイツの大手銀行“Erste Bank”が主宰する音楽賞「Jeunesse Mehr WERT」を授与されたアダマス四重奏団。彼らはナチスによって禁じられた「退廃音楽」の復権を目指しており、20世紀前半に書かれた数多くの忘れられた作品を演奏し、高く評価されています。このアルバムでは、パヴェル・ハースとコルンゴルトの弦楽四重奏曲第2番に、ハイドンの「ひばり」を組み合わせ、連綿と受け継がれてきたウィーンの伝統を探っています。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。