ホーム > アルバム > Gramola99141 エルガー:ヴァイオリン協奏曲/ヴァイオリン・ソナタ(イルンベルガー/コルスティック/ロイヤル・フィル/ジャド)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
Gramola99141
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽, 協奏曲
作曲家
エドワード・エルガー Edward Elgar
アーティスト
トーマス・アルベルトゥス・イルンベルガー Thomas Albertus Irnberger , ミヒャエル・コルスティック Michael Korstick , ジェイムス・ジャッド James Judd , ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 Royal Philharmonic Orchestra

エルガー:ヴァイオリン協奏曲/ヴァイオリン・ソナタ(イルンベルガー/コルスティック/ロイヤル・フィル/ジャド)

ELGAR, E.: Violin Concerto / Violin Sonata (Irnberger, Korstick, Royal Philharmonic, Judd)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/Gramola99141

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エドワード・エルガー - Edward Elgar (1857-1934)

**:**
ヴァイオリン協奏曲 ロ短調 Op. 61

Violin Concerto in B Minor, Op. 61

録音: 18-20 September 2017, Blackheath Halls, London, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7036055
**:**
»  I. Allegro
1.

-

**:**
»  II. Andante
2.

-

**:**
»  III. Allegro molto -
3.

-

 
**:**
ヴァイオリン・ソナタ ホ短調 Op. 82

Violin Sonata in E Minor, Op. 82

録音: 30-31 March 2018, Mozartsaal Salzburg, Austria
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7036056
**:**
»  I. Allegro: Risoluto
4.

-

**:**
»  II. Romance: Andante
5.

-

**:**
»  III. Allegro non troppo
6.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2019/03/01
1910年、名ヴァイオリニストのクライスラーからヴァイオリン協奏曲の作曲依頼を受けたエルガーは、様々な技巧を盛り込んだ長大な作品を完成させ、クライスラーに献呈しました。しかし、当のクライスラーは作品を初演したものの、結局録音することはなく、他のヴァイオリニスト、メニューインやハイフェッツが好んで演奏、録音したことで後世に残る名作としての地位が確立されました。このアルバムではザルツブルク出身のヴァイオリニスト、イルンベルガーが独奏を担当、ジェームズ・ジャッドが指揮するロイヤル・フィルハーモニーと共にロマンティックな旋律を悠然と紡いでいきます。同時に収録されているのは、近年高い人気を誇るヴァイオリン・ソナタ。ピアノを担当するコルスティックの妙技も併せ、聴きどころの多い演奏が高音質でお楽しみいただけます。

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