ホーム > アルバム > KL1522 メンデルスゾーン/ベルリオーズ/ドニゼッティ:管弦楽作品集(ライプツィヒ・メンデルスゾーン室内管/ブルーンス)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

アルバム情報

カタログ番号
KL1522
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
ニルス・ウィルヘルム・ゲーゼ Niels Wilhelm Gade , ガエターノ・ドニゼッティ Gaetano Donizetti , フリードリヒ・ロベルト・フォルクマン Friedrich Robert Volkmann , エクトル・ベルリオーズ Hector Berlioz , フェリックス・メンデルスゾーン Felix Mendelssohn
編曲者
不詳 Anonymous
アーティスト
ペーター・ブルーンス Peter Bruns , ライプツィヒ・メンデルスゾーン室内管弦楽団 Leipzig Mendelssohn Chamber Orchestra

メンデルスゾーン/ベルリオーズ/ドニゼッティ:管弦楽作品集(ライプツィヒ・メンデルスゾーン室内管/ブルーンス)

Orchestral Music - MENDELSSOHN, Felix / BERLIOZ, H. / DONIZETTI, G. (Cosmopolitan Mendelssohn) (Leipzig Mendelssohn Chamber Orchestra, P. Bruns)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/KL1522

全トラック選択/解除

フェリックス・メンデルスゾーン - Felix Mendelssohn (1809-1847)

**:**
シンフォニア第13番 ハ短調 MWV N14
1.

Sinfonia No. 13 in C Minor, MWV N14

録音: 18-19 September 2017, MDR-Kubus, Leipzig, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6547053

エクトル・ベルリオーズ - Hector Berlioz (1803-1869)

**:**
トリスティア Op. 18 - 第2曲 オフェーリアの死(管弦楽編)
2.

Tristia, Op. 18: No. 2. La mort d'Ophélie (arr. for orchestra)

録音: 18-19 September 2017, MDR-Kubus, Leipzig, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6547054

フリードリヒ・ロベルト・フォルクマン - Friedrich Robert Volkmann (1815-1883)

**:**
セレナード第3番 ニ短調 Op. 69
3.

Serenade No. 3 in D Minor, Op. 69

録音: 18-19 September 2017, MDR-Kubus, Leipzig, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6547055

ガエターノ・ドニゼッティ - Gaetano Donizetti (1797-1848)

**:**
弦楽四重奏曲第9番 ニ短調 (管弦楽編)

String Quartet No. 9 in D Minor (arr. for orchestra)

録音: 18-19 September 2017, MDR-Kubus, Leipzig, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6547056
**:**
»  I. Allegro
4.

-

**:**
»  II. Larghetto
5.

-

**:**
»  III. Minuetto
6.

-

**:**
»  IV. Allegro vivace
7.

-

ニルス・ウィルヘルム・ゲーゼ - Niels Wilhelm Gade (1817-1890)

**:**
ノヴェレッテ ヘ長調 Op. 53

Novelettes in F Major, Op. 53

録音: 18-19 September 2017, MDR-Kubus, Leipzig, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6547057
**:**
»  I. Andantino
8.

-

**:**
»  II. Scherzo: Moderato
9.

-

**:**
»  III. Andantino con molto
10.

-

**:**
»  IV. Allegro vivace
11.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2018/03/01
幼い頃より音楽の才能を発揮、「神童」と呼ばれ、作曲家として大成してからは、積極的に演奏旅行に出かけ、数多くの作品を書き上げるとともに、ライプツィヒ音楽院を開校、後進の指導にも力を尽くしたメンデルスゾーン。その名声はヨーロッパ中に鳴り響き、当時の音楽界の最重要人物として多くの音楽家たちと交流を持ちました。ナポリではドニゼッティに示唆を与え、ゲヴァントハウスではフォルクマンに作曲の指導をし、コペンハーゲンで演奏を拒否されてしまったゲーゼの交響曲をライプツィヒで演奏。ベルリオーズとは良好な友人関係を築いていたとされています。このアルバムには、メンデルスゾーンとの良き関係から生まれた作品が収録されています。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。