ホーム > アルバム > MCD10020 ラフマニノフ:合唱交響曲「鐘」/交響詩「死の島」(ヴォケタイティス/クリストス/プランテ/セントルイス交響合唱団&交響楽団/スラットキン)

ラフマニノフ:合唱交響曲「鐘」/交響詩「死の島」(ヴォケタイティス/クリストス/プランテ/セントルイス交響合唱団&交響楽団/スラットキン)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

アルバム情報

カタログ番号
MCD10020
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
合唱曲(世俗曲), 交響曲/管弦楽曲
作曲家
セルゲイ・ラフマニノフ Sergey Rachmaninov
作詞家
コンスタンティン・ディミトリエヴィチ・バリモント Konstantin Dmitriyevich Balmont
アーティスト
アルノルド・ヴォケタイティス Arnold Voketaitis , マリアンナ・クリストス Marianna Christos , レナード・スラットキン Leonard Slatkin , セントルイス交響楽団 Saint Louis Symphony Orchestra , セントルイス交響合唱団 Saint Louis Symphony Chorus , ウォルター・プラント Walter Plante

ラフマニノフ:合唱交響曲「鐘」/交響詩「死の島」(ヴォケタイティス/クリストス/プランテ/セントルイス交響合唱団&交響楽団/スラットキン)

RACHMANINOV, S.: Bells (The) / The Isle of the Dead (Voketaitis, Christos, Planté, Saint Louis Symphony Chorus and Orchestra, Slatkin)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/MCD10020

全トラック選択/解除

セルゲイ・ラフマニノフ - Sergey Rachmaninov (1873-1943)

**:**
合唱交響曲 「鐘」 Op. 35

Kolokola (The Bells), Op. 35

録音: October 1980
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6422159
**:**
»  I. Die silbernen Schlittenglocken: Allegro ma non tanto
1.

-

**:**
»  II. Die zarten Hochzeitsglocken: Lento
2.

-

**:**
»  III. Die grellen Sturmglocken: Presto
3.

-

**:**
»  IV. Die trauervollen Eisenglocken: Lento lugubre
4.

-

 
**:**
交響詩「死の島」 Op. 29
5.

Ostrov myortvikh (The Isle of the Dead), Op. 29

録音: 1979
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6422160
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2018/03/01
1983年のグラミー賞において、ベスト・コーラス・パフォーマンスにノミネートされたアルバム。レナード・スラットキンは、1979年~1996年までセントルイス交響楽団の音楽監督として活躍、その後もワシントン・ナショナル交響楽団、デトロイト交響楽団の音楽監督を務めるなど、現代を代表する指揮者の一人です。スラットキンが率いていた時代のセントルイス響は、アメリカのオーケストラ番付においてビッグ・ファイブ(ニューヨーク・フィル、クリーブランド管、フィラデルフィア管、ボストン響、シカゴ響)を脅かす存在と高く評価され、Voxに残したラフマニノフの交響曲・管弦楽曲集は、ラフマニノフ演奏の正しい解釈者としてクラシック・ファンから大きな支持を集めました。エリート・レコーディングスのオボール&ニクレンツによる録音はここでも高い完成度を誇っています。MMG(Moss Music Group)原盤。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。