ホーム > アルバム > OC209 ブルックナー:交響曲第0番(ザールブリュッケン放送響/スクロヴァチェフスキ)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
OC209
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
アントン・ブルックナー Anton Bruckner
編曲者
スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ Stanisław Skrowaczewski
アーティスト
ザールブリュッケン放送交響楽団 Saarbrücken Radio Symphony Orchestra , スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ Stanisław Skrowaczewski

ブルックナー:交響曲第0番(ザールブリュッケン放送響/スクロヴァチェフスキ)

BRUCKNER, A.: Symphony No. 0, "Nullte" (Saarbrucken Radio Symphony, Skrowaczewski)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/OC209

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アントン・ブルックナー - Anton Bruckner (1824-1896)

**:**
交響曲第0番 ニ短調 WAB 100

Symphony No. 0 in D Minor, WAB 100, "Nullte"

録音: 22-25 March 1999, Kongresshalle Saarbrucken, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/387318
**:**
»  I. Allegro
1.

-

**:**
»  II. Andante
2.

-

**:**
»  III. Scherzo: Presto - Trio: Langsamer und ruhiger
3.

-

**:**
»  IV. Finale: Moderato
4.

-

 
**:**
弦楽五重奏曲 ヘ長調 WAB 112 - 第3楽章 アダージョ(S. スクロヴァチェフスキによる弦楽オーケストラ編)
5.

String Quintet in F Major, WAB 112: III. Adagio (arr. S. Skrowaczewski for string orchestra)

録音: 22-25 March 1999, Kongresshalle Saarbrucken, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/387319
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: f r o g 投稿日:2011/03/11
交響曲0番とは、ブルックナーが、1番の後に書いたと言われる試作品で、ブルックナー本人が、0番と名付けているらしいのでこう呼ばれています。00番と言う試作品も別にあって、始末が悪いと言うか、ややこしい。流石に、演奏される機会は少なく、聴けるのは貴重。ブルックナーらしくppで始まり、ミニマル的な所もあり、崇高。シューべルトの様に、途中でほったらかし、と言う事はなく、ちゃんと盛り上げて4楽章、あっさりめに終わります。弦楽五重奏曲も美演。

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