ホーム > アルバム > OC218 ブルックナー:交響曲第9番(ザールブリュッケン放送響/スクロヴァチェフスキ)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
OC218
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
アントン・ブルックナー Anton Bruckner
アーティスト
ザールブリュッケン放送交響楽団 Saarbrücken Radio Symphony Orchestra , スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ Stanislaw Skrowaczewski

ブルックナー:交響曲第9番(ザールブリュッケン放送響/スクロヴァチェフスキ)

BRUCKNER, A.: Symphony No. 9 (Saarbrucken Radio Symphony, Skrowaczewski)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/OC218

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アントン・ブルックナー - Anton Bruckner (1824-1896)

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交響曲第9番 ニ短調 WAB 109 (1894年初稿・ノヴァーク版)

Symphony No. 9 in D Minor, WAB 109 (original 1894 version, ed. L. Nowak)

録音: 12-18 January 2001, Kongresshalle Saarbrucken, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/793577
**:**
»  I. Feierlich: Misterioso
1.

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»  II. Scherzo: Bewegt, lebhaft - Trio: Schnell
2.

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»  III. Adagio: Langsam feierlich
3.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: meeres 投稿日:2010/01/30
スクロヴァチェフスキのブルックナー全集の中の一枚です。ブルックナーの演奏というと、人間性を超越したような神がかりの演奏とソフトタッチの抒情的な演奏とに解釈が分かれるような気がするのですが、スクロヴァチェフスキの演奏者は、そのどちらも兼ね備えた、そしてそのどちらでもない独特な世界を築いています。 久しぶりに、ブルックナーに聞き入ってしまいました。 

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