ホーム > アルバム > OC426 ラフマニノフ:チェロ・ソナタ/2つの小品/ヴォカリース/プロコフィエフ:チェロ・ソナタ(シュテッケル/リヴィニウス)

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アルバム情報

カタログ番号
OC426
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽
作曲家
セルゲイ・プロコフィエフ Sergey Prokofiev , セルゲイ・ラフマニノフ Sergey Rachmaninov
編曲者
不詳 Anonymous
アーティスト
ユリアン・シュテッケル Julian Steckel , パウル・リヴィニウス Paul Rivinius

ラフマニノフ:チェロ・ソナタ/2つの小品/ヴォカリース/プロコフィエフ:チェロ・ソナタ(シュテッケル/リヴィニウス)

RACHMANINOV, S.: Cello Sonata / 2 Pieces / Vocalise / PROKOFIEV, S.: Cello Sonata (Steckel, Rivinius)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/OC426

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セルゲイ・ラフマニノフ - Sergey Rachmaninov (1873-1943)

**:**
チェロ・ソナタ ト短調 Op. 19

Cello Sonata in G Minor, Op. 19

録音: 30 January - 1 February 2012, Studio 2, Bayerischer Rundfunk, Munich
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2814869
**:**
»  I. Lento - Allegro moderato
1.

-

**:**
»  II. Allegro scherzando
2.

-

**:**
»  III. Andante
3.

-

**:**
»  IV. Allegro mosso
4.

-

セルゲイ・プロコフィエフ - Sergey Prokofiev (1891-1953)

**:**
チェロ・ソナタ ハ長調 Op. 119

Cello Sonata in C Major, Op. 119

録音: 30 January - 1 February 2012, Studio 2, Bayerischer Rundfunk, Munich
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2814870
**:**
»  I. Andante grave
5.

-

**:**
»  II. Moderato
6.

-

**:**
»  III. Allegro ma non troppo
7.

-

セルゲイ・ラフマニノフ - Sergey Rachmaninov (1873-1943)

**:**
14の歌 Op. 34 - 第14曲 ヴォカリーズ ホ短調(チェロとピアノ編)
8.

14 Songs, Op. 34: No. 14. Vocalise (arr. for cello and piano)

録音: 30 January - 1 February 2012, Studio 2, Bayerischer Rundfunk, Munich
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2814871
 
**:**
2つの小品 Op. 2

2 Pieces, Op. 2

録音: 30 January - 1 February 2012, Studio 2, Bayerischer Rundfunk, Munich
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2814872
**:**
»  No. 1. Prelude
9.

-

**:**
»  No. 2. Danse orientale
10.

-

 
**:**
11.

Lied

録音: 30 January - 1 February 2012, Studio 2, Bayerischer Rundfunk, Munich
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2814873
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2013/02/01
1982年生まれのチェリスト、ユリアン・ステッケル。音楽一家に生まれ5歳からチェロをはじめ、ウルリッヒ・ヴォスに最初に師事し、やがてグスタフ・リヴィニウス、ボリス・ペルガメンシコフ、ハインリッヒ・シフ、アンチェ・ヴァイトハースに教えを受けます。2010年のミュンヘン国際音楽コンクールのチェロ部門で第1位を獲得し、一躍世界的名声を得ました。現在では2011年にはルガーノ・フェスティヴァルでハイドンを演奏したり、CAvi-musicレーベルからメンデルスゾーンやブラームスなどのロマン派の作品を中心としたレパートリーのCDリリースを精力的に行っています。彼の音色はとても繊細でありながらも、とても伸びやかで艶やか。今作ではロシア物という、これまでとは違う雰囲気の音楽を聴かせます。ピアニスト、リヴィニウスとはこれまでも何度も共演を重ねており、ここでもその親密なやりとりが伺えます。

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