ホーム > アルバム > OC437 ボック:アナテフカ - 屋根の上のヴァイオリン弾き(シェレンベルガー/メルビッシュ祝祭管/レヴィ)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
OC437
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
ミュージカル
作曲家
ジェリー・ボック Jerry Bock
作詞家
シェルドン・ハーニック Sheldon Harnick
アーティスト
ゲルハルト・エルンスト Gerhard Ernst , ベーレ・クンベルガー Bele Kumberger , アンドレアス・ザウアーツァップ Andreas Sauerzapf , ダグマル・シェレンベルガー Dagmar Schellenberger , イングリート・ハーバーマン Ingrid Habermann , エルウィン・ベラコヴィッチュ Erwin Belakowitsch , リュペルト・ベルクマン Rupert Bergmann , メルビッシュ祝祭合唱団 Mörbisch Festival Choir , メルビッシュ祝祭管弦楽団 Mörbisch Festival Orchestra , ガブリエレ・ロスマニト Gabriele Rossmanith , Karl Absenger , Yuri Dmytruk , Elisabeth Ebner , Iris Graf , Georg Leskovich , David Levi , Maria Malle , Stephan Paryla , Franziska Stanner

ボック:アナテフカ - 屋根の上のヴァイオリン弾き(シェレンベルガー/メルビッシュ祝祭管/レヴィ)

BOCK, J.: Anatevka [Musical] (Schellenberger, Morbisch Festival Orchestra, Levi)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/OC437

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ジェリー・ボック - Jerry Bock (1928-2010)

**:**
アナテフカ - 屋根の上のヴァイオリン弾き

Anatevka

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3777261
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»  Tradition (Tevje)
1.

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»  Jente, o Jente (Zeitel, Hodel, Chava)
2.

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»  Wenn ich einmal reich war' (Tevje)
3.

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»  Schabbat-Gebet (Tevje, Golde)
4.

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»  Zum Wohl! L'Chaim! (Tevje, Lazar Wolf, First Russian)
5.

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»  Tevjes Monolog (Tevje)
6.

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»  Wunder! Ein Wunder! (Mottel)
7.

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»  Tevjes Traum (Tevje, Golde, Oma Zeitel, Rabbi, Fruma-Sarah)
8.

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»  Hochzeitseinzug
9.

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»  Tagein, tagaus … (Golde, Tevje, Perchik, Hodel)
10.

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»  Hochzeitstanz
11.

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»  Nun hab' ich, was ich will (Perchik, Hodel)
12.

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»  Tevjes Antwort (Tevje)
13.

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»  Ist es Liebe? (Tevje, Golde)
14.

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»  Fort aus dem Elternhaus - Hodels Abschied (Hodel)
15.

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»  Chavaleh (Tevje)
16.

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アナテフカ - 屋根の上のヴァイオリン弾き
17.

Anatevka

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3777261
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2014/07/01
日本でもロングランを誇っているミュージカル「屋根の上のヴァイオリン弾き」。あるユダヤ人家族の5人の娘の恋物語などの日常の生活を描いた名作です。名前は良く知られていますが、この作品の持つ本当のテーマは、戦争によるユダヤ人差別と、それを克服するための道筋を描くこと。次第にエスカレートしていく排斥運動を乗り越え、村を追われた主人公テヴィエがニューヨークを目指すところで物語が終わります。このタイトルは、その昔ローマ皇帝がユダヤ人を迫害したときに、逃げまどう群集を尻目に、一人悠然と屋根の上でヴァイオリンを弾いていた男がいた。という故事があるそうで、これはシャガールの絵画でも知られています。メルビッシュ湖上音楽祭では、2014年に初めてこの作品を舞台にかけることとなり、この美しい音楽と物語が新たな装いでお目見えすることとなります。

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