ホーム > アルバム > OC649 マーラー:交響曲第4番(エルツェ/ケルン・ギュルツェニヒ管/シュテンツ)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
OC649
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
グスタフ・マーラー Gustav Mahler
作詞家
伝承 Traditional
アーティスト
クリスティアーネ・エルツェ Christiane Oelze , ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団 Cologne Gürzenich Orchestra , マルクス・シュテンツ Markus Stenz

マーラー:交響曲第4番(エルツェ/ケルン・ギュルツェニヒ管/シュテンツ)

MAHLER, G.: Symphony No. 4 (Oelze, Cologne Gurzenich Orchestra, Stenz)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/OC649

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グスタフ・マーラー - Gustav Mahler (1860-1911)

**:**
交響曲第4番 ト長調

Symphony No. 4 in G Major

録音: 23-26 August, 28-29 December 2009, Kolner Philharmonie, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2199900
**:**
»  I. Bedachtig, nicht eilen
1.

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»  II. In gemachlicher Bewegung, ohne Hast
2.

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»  III. Ruhevoll, poco adagio
3.

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**:**
»  IV. Sehr behaglich
4.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: kirakuossan 投稿日:2010/09/30
もともとマーラーの4番は他と比べて優しい印象を持つが、この演奏は特別だ。さらに柔らかく、マイルドに仕上げている。小生一押しのバーンスタインとは対極上にある演奏だ。なにもバーンスタインに限ったことではないが、マーラーの曲はある種シャープさが売りであるが、これはそれとは程遠い。 ステンツは、できるだけ元の形のままの演奏法を試み、初演時の興奮を聴き手に届けることを意識したそうだ。しかし、我々には聴き慣れないマーラーには変わりない。

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