ホーム > アルバム > OC811 ハッセ/ハイドン/ヘンデル:声楽作品集(イラーニ)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
OC811
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
声楽曲
作曲家
フランツ・ヨーゼフ・ハイドン Franz Joseph Haydn , ヨハン・アドルフ・ハッセ Johann Adolf Hasse , ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル George Frideric Handel
作詞家
ベネデット・パンフィル Benedetto Pamphili , 不詳 Anonymous
編曲者
不詳 Anonymous
アーティスト
ステファニー・イラーニ Stefanie Irányi , ミハエル・ホフシュテッター Michael Hofstetter , ミュンヘン・ホーフカペレ Hofkapelle Munchen

ハッセ/ハイドン/ヘンデル:声楽作品集(イラーニ)

Vocal Recital: Iranyi, Stefanie - HASSE, J.A. / HAYDN, J. / HANDEL, G.F. (Lamenti)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/OC811

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ヨハン・アドルフ・ハッセ - Johann Adolf Hasse (1699-1783)

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歌劇「見捨てらたディドーネ」 - Dunque il perfido Enea (断章)

Dunque il perfido Enea, "Didone abbandonata" (fragments)

録音: 26-29 September 2010, Himmelfahrtskirche Sendling, Munich, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/1330190
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»  Scena Uitima: Ah che dissi, infelice!
1.

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»  Aria: Ah! Non lasciarmi no
2.

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»  Aria: Son regina
3.

-

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»  Aria: Non ha ragione ingrate
4.

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フランツ・ヨーゼフ・ハイドン - Franz Joseph Haydn (1732-1809)

**:**
カンタータ 「ナクソスのアリアンナ」 Hob.XXVIb.2 (ソプラノと弦楽四重奏編)

Arianna a Naxos, Hob.XXVIb:2 (arr. for soprano and string quartet)

録音: 26-29 September 2010, Himmelfahrtskirche Sendling, Munich, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/1330191
**:**
»  Recitative: Teseo mio ben, ove sei tu? (Theseus, my dear, where are you?)
5.

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»  Aria: Dove sei, mio bel tesoro?
6.

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»  Recitative: Ma, a chi parlo? (But, to whom do I speak?)
7.

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»  Aria: Ah che morir vorrei
8.

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ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル - George Frideric Handel (1685-1759)

**:**
ルクレツィア 「おお永遠の神々」 HWV 145

O numi eterni, HWV 145, "La Lucrezia"

録音: 26-29 September 2010, Himmelfahrtskirche Sendling, Munich, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/1330192
**:**
»  Recitative: O Numi eterni!
9.

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»  Aria: Gia superbo del mio affanno
10.

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»  Recitative: Ma voi forse nel Cielo
11.

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»  Aria: Il suol che preme
12.

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»  Recitative: Ah! che ancor nel abisso
13.

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»  Furioso: Questi la disperata anima mia puniscan, si
14.

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»  Arioso: Alla salma infedel
15.

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»  Recitative: A voi, padre, consorte
16.

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»  Arioso: Gia nel seno
17.

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»  Recitative: Sento ch' il cor si scuote
18.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2013/04/10
ドイツ、バイエルン集のキームガウで生まれたメゾ・ソプラノ。ステファニー・イラーニのソロ・アルバムです。1997年にミュンヘンのムジークホッホシューレに入学、004年にツヴィッカウで開催されたロベルト・シューマン国際コンクールで優勝、2006年に優秀賞を得て卒業という、新進気鋭のソプラノです。ドイツ内外で、ピアニストのヘルムート・ドイチュと歌曲のリサイタルを行い、また2005年には、日本の金沢で行われたペーター・シュライアー指揮の「マタイ受難曲」でソリストとして来日もしていた逸材です。これまでに、若干のCD録音がありますが、残念ながら、どれも満足がいくほどに聴き倒せるものはありません。今回の「ラメンティ」と名付けられた1枚は、そんな彼女の魅力を余すことなく伝えるものです。抑制された悲しみに彩られた表現力豊かな歌をサポートするのは、ホフシュテッター。艶やかなオーケストラの音色もご堪能ください。

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