ホーム > アルバム > OC887 J.S. バッハ:バスのためのカンタータ集 - BWV 56, 82, 158 (バウアー/コルス・ムジクス・ケルン/ノイエ・オルケスター/シュペリンク)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
OC887
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
合唱曲(宗教曲), 声楽曲
作曲家
ヨハン・ゼバスティアン・バッハ Johann Sebastian Bach
作詞家
ヨハン・ゲオルク・アルビヌス Johann Georg Albinus , 新約聖書 Bible - New Testament , 不詳 Anonymous , ヨハン・フランク Johann Franck , マルティン・ルター Martin Luther
アーティスト
コルス・ムジクス・ケルン Chorus Musicus Koln , クリストフ・シュペリング Christoph Spering , ダス・ノイエ・オルケスター Neue Orchester, Das , トーマス・バウアー Thomas E. Bauer , エリザ・ラバヌス Elisa Rabanus

J.S. バッハ:バスのためのカンタータ集 - BWV 56, 82, 158 (バウアー/コルス・ムジクス・ケルン/ノイエ・オルケスター/シュペリンク)

BACH, J.S.: Cantatas for Bass - BWV 56, 82, 158 (T.E. Bauer, Chorus Musicus Köln, Neue Orchester, Spering)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/OC887

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ヨハン・ゼバスティアン・バッハ - Johann Sebastian Bach (1685-1750)

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我は満ち足れり BWV 82

Ich habe genug, BWV 82

録音: 14-17 February 2013, Melanchthon-Kirche, Koln-Zollstock, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3264239
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»  Aria: Ich habe genug
1.

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»  Recitative: Ich habe genug! Mein Trost ist nur allein
2.

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»  Aria: Schlummert ein, ihr matten Augen
3.

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»  Recitative: Mein Gott! Wann kommt das schöne
4.

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»  Aria: Ich freue mich auf meinen Tod
5.

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平安、汝とともにあれ BWV 158

Der Friede sei mit dir, BWV 158

録音: 14-17 February 2013, Melanchthon-Kirche, Koln-Zollstock, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3264256
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»  Recitative: Der Friede sei mit dir (Bass)
6.

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»  Aria with Chorale: Welt, ade, ich bin dein mude (Bass, Soprano)
7.

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»  Recitative and Arioso: Nun Herr, regiere meinen Sinn (Bass)
8.

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»  Chorale: Hier ist das rechte Osterlamm (Chorus)
9.

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われ喜びて十字架を担わん BWV 56

Ich will den Kreuzstab gerne tragen, BWV 56

録音: 14-17 February 2013, Melanchthon-Kirche, Koln-Zollstock, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3264257
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»  Aria: Ich will den Kreuzstab gerne tragen (Bass)
10.

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»  Recitative: Mein Wandel auf der Welt (Bass)
11.

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»  Aria: Endlich, endlich wird mein Joch (Bass)
12.

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»  Recitative and Aria: Ich stehe fertig und bereit (Bass)
13.

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»  Chorale: Komm, o Tod, du Schlafes Bruder (Chorus)
14.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2013/10/01
バリトン歌手トーマス.E.バウアー。彼が現在最も力を入れているバッハ(1685-1750)のバス・カンタータ集です。「冬の旅」を始め、数々のアルバムで名唱を聴かせるバウアーですが、近年ますます声に深みを加え、今回はバッハでも素晴らしいソロを歌っています。彼は1970年に生まれ、少年時代はレーゲンスブルク大聖堂聖歌隊に属していました。その後ミュンヘン音楽大学を卒業し、ヘレヴェッヘを始めとした大指揮者たちと共演。その実力を広く世界に知らしめています。このバッハのカンタータは、多くのバス・バリトン歌手たちに愛され、様々な解釈が施されていますが、ここでの彼らの演奏はどちらかというと厳しさよりも優しさを追求したものであり、バウアーの艶やかで甘さを含んだ声がその表現を後押ししているかのようです。BWV82のオーボエ・ソロの自由闊達さにも耳を奪われます。

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