ホーム > アルバム > ODE1019-2 ミエルク:交響曲 ヘ短調/コンチェルトシュトゥック ニ長調(ストゥールゴールズ/フィンランド放送響/オラモ)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
ODE1019-2
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
エルンスト・ミエルク Ernst Mielck
アーティスト
サカリ・オラモ Sakari Oramo , ヨン・ストゥールゴールズ John Storgårds , フィンランド放送交響楽団 Finnish Radio Symphony Orchestra

ミエルク:交響曲 ヘ短調/コンチェルトシュトゥック ニ長調(ストゥールゴールズ/フィンランド放送響/オラモ)

MIELCK, E.: Symphony in F Minor / Konzertstuck in D Major

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/ODE1019-2

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エルンスト・ミエルク - Ernst Mielck (1877-1899)

**:**
交響曲 ヘ短調 Op. 4 「おとぎ話」

Symphony in F Minor, Op. 4, "Fairy Tale Symphony"

録音: August 2002, The Jarvenpaa Hall, Finland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/188047
**:**
»  I. Andante maestoso - Allegro energico
1.

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»  II. Allegro non troppo
2.

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»  III. Andante cantabile
3.

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»  IV. Finale: Allegro
4.

-

 
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コンチェルトシュトゥック ニ長調 Op. 8
5.

Konzertstuck in D Major, Op. 8

録音: August 2002, The Jarvenpaa Hall, Finland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/188048
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: 2 カルロス 投稿日:2010/10/22
ミエルクの交響曲です。1877/10/24フィンランド出身のドイツ系作曲家でピアノ奏者。14才でベルリンのシュテルン音楽院に入学、17才でピアノ奏者デビュー後マックス・ブルッフに師事。1899年療養先のスイス、ロカルノで肺結核のため22才で夭逝。1897年ヘルシンキで初演されたop.4は伝統的なロマン主義的作風を持ち、フィンランドで生まれた最初の本格的交響曲かも。

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