ホーム > アルバム > ODE1303-2 トゥール:イルミナシオ/ウルルからのホイッスルとささやき/交響曲第8番(パワー/レイシー/タピオラ・シンフォニエッタ/エルツ)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
ODE1303-2
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲, 協奏曲
作曲家
エリッキ=スヴェン・トゥール Erkki-Sven Tüür
アーティスト
オラリー・エルツ Olari Elts , タピオラ・シンフォニエッタ Tapiola Sinfonietta , ローレンス・パワー Lawrence Power , マルコ・ミョヘネン Marko Myöhänen , ジュヌヴィエーヴ・レイシー Genevieve Lacey , Tapiola Sinfonietta, string section

トゥール:イルミナシオ/ウルルからのホイッスルとささやき/交響曲第8番(パワー/レイシー/タピオラ・シンフォニエッタ/エルツ)

TÜÜR, E.-S.: Illuminatio / Whistles and Whispers from Uluru / Symphony No. 8 (Power, Lacey, Tapiola Sinfonietta, Elts)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/ODE1303-2

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エリッキ=スヴェン・トゥール - Erkki-Sven Tüür (1959-)

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ヴィオラ協奏曲 「イルミナシオ」

Viola Concerto, "Illuminatio"

録音: 19 May 2017, Tapiola Hall, Espoo, Finland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6241763
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ウルルからのホイッスルとささやき
5.

Whistles and Whispers from Uluru

録音: 10 November 2016, Tapiola Hall, Espoo, Finland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6241764
 
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交響曲第8番

Symphony No. 8

録音: 11-12 March 2016, Tapiola Hall, Espoo, Finland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6241765
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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2017/12/01
エストニア生まれの作曲家スヴェン・トゥール。若いころにロック・グループ「In Spe」を率いた経験を生かし、9曲の交響曲、声楽曲をはじめとした「クラシックとプログレ・ロックの融合」による刺激的な作品を多く生み出すことで知られています。このアルバムではロンドン生まれのヴィオラ奏者ローレンス・パワーをソリストに据えたヴィオラ協奏曲と、同じく高名なリコーダー奏者ジェネヴィーヴ・レイシーの独奏によるリコーダー協奏曲、2010年に作曲された交響曲第8番を聴くことができます。トゥールの生まれ故郷ヒーウマー島の作曲小屋でインスピレーションを受けた「リコーダー協奏曲」、神秘的な雰囲気に彩られた「ヴィオラ協奏曲」。この2曲でのトゥールの音楽は、常に変化、発展し、ソリストとの関係性も深まっています。小規模な編成のための「交響曲」もトゥールらしいジャンルボーダーレスな音楽です。

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