ホーム > アルバム > ODE1339-2 シューマン/サン=サーンス/グリエール:ホルンと管弦楽のための作品集(マスクニッティ/ロイヤル・ストックホルム・フィル/オラモ)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
ODE1339-2
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲, 協奏曲
作曲家
レインゴリト・グリエール Reinhold Glière , カミーユ・サン=サーンス Camille Saint-Saëns , ロベルト・シューマン Robert Schumann
編曲者
エルネスト・アンセルメ Ernest Ansermet
アーティスト
クリストファー・エーベルイ Kristofer Öberg , サカリ・オラモ Sakari Oramo , マルティン・シェプファー Martin Schöpfer , モニカ・ベレングエル・カーロ Mónica Berenguer Caro , マルクス・マスクニッティ Markus Maskuniitty , ロイヤル・ストックホルム・フィルハーモニー管弦楽団 Royal Stockholm Philharmonic Orchestra

シューマン/サン=サーンス/グリエール:ホルンと管弦楽のための作品集(マスクニッティ/ロイヤル・ストックホルム・フィル/オラモ)

Horn and Orchestra Music - SCHUMANN, R. / SAINT-SAËNS, C. / GLIÈRE, R. (Maskuniitty, Royal Stockholm Philharmonic, Oramo)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/ODE1339-2

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ロベルト・シューマン - Robert Schumann (1810-1856)

**:**
4つのホルンと管弦楽のためのコンチェルトシュテュック Op. 86

Concertstück in F Major, Op. 86

録音: 10-12 November 2016, Konserthuset, Stockholm
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7058694
**:**
»  I. Lebhaft
1.

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**:**
»  II. Romanze: Ziemlich langsam
2.

-

**:**
»  III. Sehr Lebhaft
3.

-

 
**:**
アダージョとアレグロ Op. 70 (E. アンセルメによるホルンと管弦楽編)

Adagio and Allegro, Op. 70 (arr. E. Ansermet for horn and orchestra)

録音: 11 June 2018, Konserthuset, Stockholm
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7058695
**:**
»  Adagio
4.

-

**:**
»  Allegro
5.

-

カミーユ・サン=サーンス - Camille Saint-Saëns (1835-1921)

**:**
演奏会用小品 Op. 94

Morceau de concert, Op. 94

録音: 12 June 2018, Konserthuset, Stockholm
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7058696
**:**
»  I. Allegro moderato
6.

-

**:**
»  II. Adagio
7.

-

**:**
»  III. Allegro non troppo
8.

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レインゴリト・グリエール - Reinhold Glière (1875-1956)

**:**
ホルン協奏曲 変ロ長調 Op. 91

Horn Concerto in B-Flat Major, Op. 91

録音: 25 and 26 August 2016, Konserthuset, Stockholm
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7058697
**:**
»  I. Allegro
9.

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**:**
»  II. Andante
10.

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**:**
»  III. Moderato - Allegro vivace
11.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2019/03/01
フィンランドのラウマ出身のホルン奏者マルクス・マスクニッティ。ヘルシンキのシベリウス・アカデミーで学び、ベルリンに留学。1994年に開催されたミュンヘン国際コンクールなど、数々のコンクールに入賞し注目を集めました。その後、フィンランド放送交響楽団をはじめ、1994年にはベルリン・ドイツ交響楽団、1997年から1999年まではベルリン・フィルハーモニーの首席奏者を務めるなど、世界的なオーケストラで演奏、室内楽の分野でも活躍するベテランです。今回はサカリ・オラモが指揮するロイヤル・ストックホルム・フィルハーモニー管弦楽団と共演、シューマン、サン=サーンス、グリエールの作品を聴かせます。選ばれた曲は、シューマンのホルン作品の中でも最も充実した味わいを持つ「コンツェルトシュトック」、アンセルメのオーケストレーションにより、本来のピアノ伴奏よりも更に味わい豊かとなった「アダージョとアレグロ」、サン=サーンスの熟練した作曲技法が光る「演奏会用小品」、グリエールの最後の作品となった「ホルン協奏曲」。1849年から1951年まで、100年にわたって作曲された様々なホルンのための作品をお楽しみください。

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