ホーム > アルバム > ODE1342-2 カールソンス:さあ、祈りましょう/礼拝/魂の涙/われらのために祈れ(ラトヴィア放送合唱団/シムクス/シンフォニエッタ・リーガ/クラーヴァ)

カールソンス:さあ、祈りましょう/礼拝/魂の涙/われらのために祈れ(ラトヴィア放送合唱団/シムクス/シンフォニエッタ・リーガ/クラーヴァ)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
ODE1342-2
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
合唱曲(宗教曲)
作曲家
ユリス・カールソンス Juris Karlsons
作詞家
ユリス・カールソンス Juris Karlsons , 旧約聖書 Bible - Old Testament , 新約聖書 Bible - New Testament , 不詳 Anonymous
アーティスト
ペーテリス・ヴァイコウスキス Pēteris Vaickovskis , イエヴァ・エツェリエーテ Ieva Ezeriete , シグヴァルズ・クラーヴァ Sigvards Kļava , ヴェスタルズ・シムクス Vestards Šimkus , シンフォニエッタ・リーガ Sinfonietta Rīga , アグネーセ・パウニング Agnese Pauniņa , アガーテ・プーカ Agate Pooka , ラトヴィア放送合唱団 Latvian Radio Choir

カールソンス:さあ、祈りましょう/礼拝/魂の涙/われらのために祈れ(ラトヴィア放送合唱団/シムクス/シンフォニエッタ・リーガ/クラーヴァ)

KARLSONS, J.: Oremus… / Adoratio / Le lagrime dell'anima… / Ora pro nobis (Latvian Radio Choir, Šimkus, Sinfonietta Rīga, Kļava)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/ODE1342-2

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ユリス・カールソンス - Juris Karlsons (1948-)

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さあ、祈りましょう
1.

Oremus…

録音: November 2018, St. John's Church, Riga, Latvia
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7455704
 
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礼拝

Adoratio

録音: May 2019, St. John's Church, Riga, Latvia
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7493142
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»  Bar 1 -
2.

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»  Bar 87 -
3.

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»  Bar 315 -
4.

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»  Bar 390
5.

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魂の涙
6.

Le lagrime dell'anima…

録音: October 2014, St. John's Churc, Riga, Latvia
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7493143
 
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われらのために祈れ
7.

Ora pro nobis

録音: March 2019, St. John's Church, Riga, Latvia
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7493144
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2019/09/01
現代のラトヴィアを代表する作曲家の一人、カールソンスの宗教的合唱作品集。タイトルである「Oremus」は2018年、ラトヴィア放送合唱団のために作曲された作品で、カールソンスはこの合唱団の高い能力と音楽性を念頭に置き、複雑なハーモニーに彩られたメッセージ性の高い曲を書き上げました。作品は“リンカーンセンター・ホワイトライト・フェスティバル”で初演され大好評を得ています。「Adoratio」は演奏時間30分以上を要する合唱とオーケストラのためのシンフォニー。全体は4つの部分で構成された劇的な作品で、オーケストラと合唱の真剣勝負が繰り広げられます。作曲者自身の短い詩による「Le lagrime dell’anima…」は美しい夕暮れの中、7つの星を眺めている時に生まれたという旋律が様々に展開されていく美し作品。指揮者クラーヴァのために書かれた「Ora pro nobis」では、中世時代の聖母マリアへの賛美の詩が力強く歌われます。

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