ホーム > アルバム > ORC100112 ガーシュウィン/シューマッヒャー:ヴァイオリン、コントラバスとヴィブラフォンのための音楽(ドートリクール/スンドクヴィスト/シューマッヒャー)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
ORC100112
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽
作曲家
ジョージ・ガーシュウィン George Gershwin , パスカル・シューマッヒャー Pascal Schumacher , ニコラ・ドートリクール Nicolas Dautricourt
編曲者
不詳 Anonymous
アーティスト
パスカル・シューマッヒャー Pascal Schumacher , クヌート・エーリク・スンドクヴィスト Knut Erik Sundquist , ニコラ・ドートリクール Nicolas Dautricourt

ガーシュウィン/シューマッヒャー:ヴァイオリン、コントラバスとヴィブラフォンのための音楽(ドートリクール/スンドクヴィスト/シューマッヒャー)

Music for Violin, Double Bass and Vibraphone - GERSHWIN, G. / SCHUMACHER, P. (Porgy and Bess Revisited) (Dautricourt, Sundquist, P. Schumacher)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/ORC100112

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ジョージ・ガーシュウィン - George Gershwin (1898-1937)

**:**
歌劇「ポーギーとベス」 - 第2幕 ベス、お前は俺のもの(ヴァイオリン、コントラバスとヴィブラフォン編)
1.

Porgy and Bess: Act II: Bess, You is My Woman Now (arr. for violin, double bass and vibraphone)

録音: 13-15 October 2017, Schloss Elmau, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7507559

パスカル・シューマッヒャー - Pascal Schumacher (1979-)

**:**
ポーギー・スケッチ 1
2.

Porgy Sketch 1

録音: 13-15 October 2017, Schloss Elmau, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7507560

ジョージ・ガーシュウィン - George Gershwin (1898-1937)

**:**
歌劇「ポーギーとベス」 - 第1幕 うちの人は逝ってしまった(J. ハイフェッツによるヴァイオリンとピアノ編)
3.

Porgy and Bess: Act I: My Man's Gone Now (arr. for violin, double bass and vibraphone)

録音: 13-15 October 2017, Schloss Elmau, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7507561

ニコラ・ドートリクール - Nicolas Dautricourt (1977-)

**:**
サマータイム再訪(G. ガーシュウィンによる)
4.

Summertime Revisited (after G. Gershwin)

録音: 13-15 October 2017, Schloss Elmau, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7507562

ジョージ・ガーシュウィン - George Gershwin (1898-1937)

**:**
歌劇「ポーギーとベス」 - 第2幕 愛するポーギー(ヴァイオリン、コントラバスとヴィブラフォン編)
5.

Porgy and Bess: Act II: I Loves You, Porgy (arr. for violin, double bass and vibraphone)

録音: 13-15 October 2017, Schloss Elmau, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7507563

ニコラ・ドートリクール - Nicolas Dautricourt (1977-)

**:**
バックスタッブ(G. ガーシュウィンによる)
6.

Backstab (after G. Gershwin)

録音: 13-15 October 2017, Schloss Elmau, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7507564

パスカル・シューマッヒャー - Pascal Schumacher (1979-)

**:**
ポーギー・スケッチ 2
7.

Porgy Sketch 2

録音: 13-15 October 2017, Schloss Elmau, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7507565

ジョージ・ガーシュウィン - George Gershwin (1898-1937)

**:**
歌劇「ポーギーとベス」 - 第2幕 なんでもそうとは限らない(ヴァイオリン、コントラバスとヴィブラフォン編)
8.

Porgy and Bess: Act II: It Ain't Necessarily So (arr. for violin, double bass and vibraphone)

録音: 13-15 October 2017, Schloss Elmau, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7507566

ニコラ・ドートリクール - Nicolas Dautricourt (1977-)

**:**
PとBが遭う時
9.

When P Meets B

録音: 13-15 October 2017, Schloss Elmau, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7507567

パスカル・シューマッヒャー - Pascal Schumacher (1979-)

**:**
ポーギー・ダクション(G. ガーシュウィンによる)
10.

A Porgy Duction (after G. Gershwin)

録音: 13-15 October 2017, Schloss Elmau, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7507568
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: アルバム紹介(公式) 投稿日:2019/09/01
毎年春に開催される「ラ・フォル・ジュルネ」にも何度か登場、見事な演奏を披露するヴァイオリン奏者ニコラ・ドートリクール、ジャズ奏者としてデビュー後、ウィーンに留学しクラシックの奏法を身に着け、ジャズ、クラシック双方で活躍するベーシスト、クヌート・エリク・スンドクィスト。そして作曲家、アレンジャーとしても知られるヴィブラフォン奏者パスカル・シューマッハー。この3人の「音楽の探求者たち」とジョージ・ガーシュウィンの出会いから生まれたこの全10トラックの音楽は、実験性に富み、優雅さと哀愁に満ちており、「人生はジャズによく似ています。即興演奏は最高です。」と語ったガーシュウィンの言葉をそのまま反映したかのような魅力的な雰囲気を備えています。

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