ホーム > アルバム > ORC100178 モンポウ:ひそかな音楽第1巻 - 第4巻(グリゴリアン)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
ORC100178
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
器楽曲
作曲家
フェデリコ・モンポウ Federico Mompou
アーティスト
リリト・グリゴリアン Lilit Grigoryan

モンポウ:ひそかな音楽第1巻 - 第4巻(グリゴリアン)

MOMPOU, F.: Música callada, Vols. 1-4 (L. Grigoryan)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/ORC100178

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フェデリコ・モンポウ - Federico Mompou (1893-1987)

**:**
ひそかな音楽 第1巻

Música callada, Vol. 1

録音: 5-6 September 2019, Jesus Christus Kirche, Berlin-Dahlem, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/9035705
**:**
»  I. Angelico
1.

-

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»  II. Lent
2.

-

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»  III. Placide
3.

-

**:**
»  IV. Afflitto e penoso
4.

-

**:**
»  V. Quarter Note = 54
5.

-

**:**
»  VI. Lento
6.

-

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»  VII. Lento
7.

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»  VIII. Semplice
8.

-

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»  IX. Lento
9.

-

 
**:**
ひそかな音楽 第2巻

Música callada, Vol. 2

録音: 5-6 September 2019, Jesus Christus Kirche, Berlin-Dahlem, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/9036253
**:**
»  X. Lento - cantabile
10.

-

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»  XI. Allegretto
11.

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»  XII. Lento
12.

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»  XIII. Tranquillo - très calme
13.

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»  XIV. Severo - sérieux
14.

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»  XV. Lento - plaintif
15.

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»  XVI. Calme
16.

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ひそかな音楽 第3巻

Música callada, Vol. 3

録音: 5-6 September 2019, Jesus Christus Kirche, Berlin-Dahlem, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/9036254
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»  XVII. Lento
17.

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»  XVIII. Luminoso
18.

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»  XIX. Tranquillo
19.

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»  XX. Calme
20.

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»  XXI. Lento
21.

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ひそかな音楽 第4巻

Música callada, Vol. 4

録音: 5-6 September 2019, Jesus Christus Kirche, Berlin-Dahlem, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/9036255
**:**
»  XXII. Molto lento e tranquillo
22.

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»  XXIII. Calme, avec clarté
23.

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»  XXIV. Moderato
24.

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»  XXV. Quarter Note = 100
25.

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»  XXVI. Lento
26.

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»  XXVII. Lento molto
27.

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»  XXVIII. Lento
28.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: アルバム紹介(公式) 投稿日:2021/10/01
ORCHID CLASSICSへのデビュー・アルバムとなった前作「Variations Serieuses」(ORC100088)では、タイトルとなったメンデルスゾーン作品を中心に、J.S.バッハからシマノフスキまでの様々な変奏曲に焦点をあて、変幻自在な表現を聴かせたピアニスト、リリト・グリゴリアン。今作で彼女は、スペインの作曲家フェデリコ・モンポウの代表作の一つ「ひそやかな音楽」の全曲に挑戦します。曲集のタイトルは、スペインの神秘思想家「十字架の聖ヨハネ」の詩の一節から採られた"Musica Callada=沈黙の音楽"であり、その名の通り、ほとんどの曲は瞑想的でありながらも魅惑的な雰囲気を備えています。グリゴリアンは各々の曲の特徴を捉え、繊細な感性をもって演奏しています。【リリト・グリゴリアン】アルメニア、エレバン出身のピアニスト。7歳でピアノを始め、ロストック音楽・演劇大学を卒業後、ベルギーのエリザベート王妃音楽大学のアーティスト・イン・デジデンスを務めるなど活発な活動をしています。世界中のコンサートホールで演奏を重ね、室内楽にも積極的に参加。NAXOSから2018年にリリースされた「ヴィオラとピアノのための作品集」(8.573730)では日本の若手ヴィオラ奏者、戸川ひよりとともに古典派の曲を中心に素晴らしい演奏を披露しています。現在は母校ロストック音楽・演劇大学で教鞭をとっています。

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