ホーム > アルバム > OVCL-00597 ブラームス:交響曲第1番/ハイドンの主題による変奏曲(日本フィル/ミュンシュ)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
OVCL-00597
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
ヨハネス・ブラームス Johannes Brahms
アーティスト
日本フィルハーモニー交響楽団 Japan Philharmonic Orchestra , シャルル・ミュンシュ Charles Munch

ブラームス:交響曲第1番/ハイドンの主題による変奏曲(日本フィル/ミュンシュ)

BRAHMS, J.:Symphony No. 1 / Variations on a Theme by Haydn, "St. Anthony Variations" (Japan Philharmonic, Munch)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/OVCL-00597

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ヨハネス・ブラームス - Johannes Brahms (1833-1897)

**:**
交響曲第1番 ハ短調 Op. 68

Symphony No. 1 in C Minor, Op. 68

録音: 20 December 1962, Live recording, Tokyo Bunka Kaikan, Japan
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6673202
**:**
»  I. Un poco sostenuto - Allegro
1.

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**:**
»  II. Andante sostenuto
2.

-

**:**
»  III. Un poco allegretto e grazioso
3.

-

**:**
»  IV. Adagio - Più andante - Allegro non troppo ma con brio
4.

-

 
**:**
ハイドンの主題による変奏曲 Op. 56a
5.

Variations on a Theme by Haydn, Op. 56a, "St. Anthony Variations"

録音: 27 December 1962, Tokyo Metropolitan Hibiya Public Hall, Japan
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6673203
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: 写楽斎 投稿日:2018/09/10
ミュンシュのブラームス第一番と言えば、パリ管との名演が歴史的名盤だが、それ以前にこんな名演が、それも日フィルとの共演で残されていたとは望外の喜びだ。指揮者次第でこんな演奏ができる、という一つの見本だろう。小澤征爾が若いころ、憧れていたというのも頷ける。だってこれ、良い時の小澤さんそのものではないか。

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