ホーム > アルバム > OVCL-00626 ポポフ:交響曲第1番(東京交響楽団/飯森範親)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

アルバム情報

カタログ番号
OVCL-00626
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
ガヴリイル・ニコラーエヴィチ・ポポフ Gavriil Nikolayevich Popov
アーティスト
飯森範親 Norichika Iimori , 東京交響楽団 Tokyo Symphony Orchestra

ポポフ:交響曲第1番(東京交響楽団/飯森範親)

POPOV, G.N.: Symphony No. 1 (Tokyo Symphony, Norichika Iimori)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/OVCL-00626

全トラック選択/解除

ガヴリイル・ニコラーエヴィチ・ポポフ - Gavriil Nikolayevich Popov (1904-1972)

**:**
交響曲第1番 Op. 7

Symphony No. 1, Op. 7

録音: 04 August 2016, Live recording, Suntory Hall, Tokyo, Japan
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/7728705
**:**
»  I. Allegro energico
1.

-

**:**
»  II. Largo
2.

-

**:**
»  III. Presto
3.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: yasu 投稿日:2020/04/03
《迫力の日本初演ライブ!》 新型ウィルスの影響で、予定されていた演奏会を無観客で開催、その模様を「ニコニコ生放送」で中継したことが大きな反響を呼んだ東京交響楽団。このアルバムは、同団が2016年に日本初演した、ソ連の作曲家ガヴリイル・ポポフ(1904-1972)の「交響曲第1番」のライブ録音です。指揮は、「ニコ生」でも指揮を担当された同団の正指揮者・飯森範親氏。金管楽器の数を指定より倍加させたという迫力の演奏を、質の高い録音技術が余すところなく捉えました。音の洪水にぜひ身を委ねてください。(本欄では今後週2回程度の更新で、日本のプロオーケストラのアルバムを、ナクソス独自のセレクションで紹介してまいります。ぜひ各団体の個性を感じていただき、近い将来の公演にお出かけいただければ幸いです)

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。